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銀河英雄伝説 die neue these/見逃し配信/1話/2020年nhk/アニメ/無料視聴4月6日放送局

銀河英雄伝説 die neue these/見逃し配信/1話/2020年nhk/アニメ/無料視聴4月6日放送局

 

2020年4月6日22時50分からNHK Eテレで『アニメ 銀河英雄伝説 Die Neue These 「永遠の夜の中で」』が放送されます

 

見逃したかた放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

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銀河英雄伝説 die neue these/1話/見逃し配信/1話/
 

銀河英雄伝説 Die Neue These /番組内容

 

はるか遠い未来、宇宙空間の覇権を握ろうと戦い続ける人類に現れた2人の天才、銀河帝国軍ラインハルト・フォン・ローエングラムと、自由惑星同盟軍ヤン・ウェンリーの物語

番組内容
宇宙暦796年、帝国暦487年初頭、ラインハルト上級大将率いる二万隻の銀河帝国軍艦隊は、イゼルローン回廊を抜けて自由惑星同盟方面へと進攻。迎え撃つ自由惑星同盟軍は帝国軍の二倍におよぶ四万隻の艦隊を動員し、帝国軍艦隊を三方から包囲しようとしていた。メルカッツ大将らラインハルト麾下(きか)の5人の提督は、“撤退”を意見具申するが…。

 

銀河英雄伝説 Die Neue These キャスト

 


宮野真守,鈴村健一,梅原裕一郎,梶裕貴,諏訪部順一,小野大輔,中村悠一,川島得愛,遠藤綾,三木眞一郎,鈴木達央,石川界人,下山吉光

 

銀河英雄伝説 die neue these/アニメ/見逃し配信/1話/ストーリー性

 

銀河英雄伝説は、累計1500万部をセールスした人気作品のリメイクということなので、おもしろそうだなとおもいました。
1982年に第一巻が発売されてから、今までずっと人気の作品ということなので、ものすごいなと思いました。
舞台は数千年後の世界で、人類は宇宙に進出しているというからスケールが大きいなと感じました。
専制政治と民主主義の二国が対立しているという設定も、ものすごくリアルでおもしろそうです。
そんな150年も続いている争いに終止符を打つため、2人の天才が立ち上がったそうだけど、この2人がとてもかっこよくてどんな人物なんだろうかととても楽しみです。
銀河帝国軍の若き大将であるラインハルト・フォン・ローエングラムは、心に野心を抱えた戦争の天才ということなので、かなり頭が切れそうだなと思いました。
しかも、宮野真守さんが声優を務めるということなので、かなりのイケメンキャラになることは間違い無いだろうなとワクワクします。
また、自由惑星同盟軍のヤン・ウェンリーは、なんだか戦いを好むようなタイプには見えなくて逆に気になりました。
軍人になりたくないのに軍人になってしまったということはそれだけ才能がある人物なのかもなと楽しみです。
 

銀河英雄伝説 die neue these/アニメ/見逃し配信/1話/ 楽しみな点

 
本作は田中芳樹小説を原作とし、2018年に新作アニメとして解釈を新たに作られテレビ放送されたファーストシーズンと、2019年に劇場公開されたその続編にあたる「星乱」を合わせたもの。若き二人の天才が、長引く宇宙戦争の行く末に大きく関わっていく物語です。主軸となるのは銀河帝国側の「常勝の天才」ラインハルトと、自由惑星同盟側の「不敗の魔術師」ヤン。野心家のラインハルトと平和主義者のヤンは相反する存在といえますが、運命の悪戯で二人は戦いを通じて互いを好敵手として意識し合う間柄になっていきます。戦争やバトルものだと、主人公側が正義で敵が悪として描かれがちですが、本作では主人公二人が敵対しており、どちらに対しても背景が深く描かれ、両者どちらにも感情移入できるところが魅力に感じます。また、作中には両者それぞれの大切な人、仲間や上層部の人間たちが数多く登場し、人間ドラマが繰り広げられ、群像劇としても見応え十分。一話目では2万隻で攻め込もうとする銀河帝国側と、その倍の4万隻で準備万端の自由惑星同盟の攻防が描かれます。テレビや映画で見たことがある人でも、本作ではオープニングテーマとエンディングテーマは今回のために新たに作られたものが流れるので、新鮮な思いで観れるのではないでしょうか。
 
銀河英雄伝説は素晴らしい小説を原作として、これまで何回かアニメ化されていますが、今回またアニメ化されるということでとても楽しみです。銀河英雄伝説は宇宙を舞台にして政治、外交、恋愛を中心にした重厚でスケールの大きなストーリーが魅力です。正直これをアニメ化することはとても難しく、監督や演者を含めて近年のアニメのポップで軽い作品が多い中、この重い作品に挑戦したスタッフの方々に敬意を表したいと思います。この作品の編集はとても難しいと思いますがどの様に各話と全体の調和を図っていくのか今から楽しみです。また登場する二つの陣営のスポットをどのように折り合いをつけていくのかも、楽しみな点の一つです。この物語は二つの異なった価値観の国家の話です。従って実質主人公が二人いますので各陣営にどのようにスポットを当てながら全体の話を進ませていきながら、そして登場する各キャラクターの背景にも触れながら、視聴者に感情移入させつつ必要な情報を与えていくという、監督の腕が試されます。また声優さんに関してもシリアスで重く、議論を重ねる会話シーンが多いためこれまで演じてきたキャラクターとは異なった内容を求められることになりますが、そこをどのように切り分けて演じられるのかも楽しみです。

銀河英雄伝説 die neue these/アニメ/見逃し配信/1話/ 視聴者感想

 
河英雄伝説は、原作(本編10巻+外伝4巻)をすべて読んでおり、前回アニメ化されたときもすべて(全110話)見ていたので、今回再度アニメ化されるということで非常に楽しみにしています。

今回の再アニメ化にあたって、前回のアニメ化されたときの声優さんとどのような違いがあるのかなど、原作の面白さにプラスして見どころがあるように感じます。おそらく、再アニメ化では声優さんだけでなく登場人物の見た目はもとよりメカニックのデザインもかなり変わっていることが予想されるので、前回と今回とで時代的な違いを見るのも一つの見どころかと思っています。

今回放送される「永遠の世の中で」は、本篇の一番最初の回であるので、この回を視聴することで今後の展開だけでなく、物語の主軸たる人間関係などについての興味が涌いてくると思います。

特に主人公たるラインハルトとヤン・ウェンリーとの初めての邂逅シーンもあるので、その点でも第一話として楽しみです。

また、ラインハルトとキルヒアイスとの関係もまだ物語の内容を知らない人にとっては新鮮な感じがするかと思います。

銀河英雄伝説は単なるSF作品としてだけではなく、現在の社会にも通じる点が多々あるので、若い人にも見てもらいたい作品だと思います。

 
宮野真守さんや鈴村健一さんを始め、アニメや吹替で活躍する主役級の声優さんが多く出演しています。
その声の魅力を堪能できることは、個人的にかなり楽しみなポイントです。
もちろんストーリーも気になりますが、アニメには、声も同じくらい重要な要素だと思っています。
自分は、声が好きな作品だと、積極的に見返したくなるタイプです。
好きな声優さんの声を聞くのはとても心地よく、ひと通り見たあとも、「もう一度あの感覚を味わいたい」という気持ちが湧いてきます。
大好きなアニメを見返す時間は、声を楽しむ時間でもあるのです。

そのため、このような豪華なアニメは、かなり相性が良いと思っています。

特に注目しているのは、諏訪部順一さんや小野大輔さんといった、低音が魅力の声優さんです。

その役の口調にもよりますが、低音がよく響くと落ち着く効果を得られるような気がするため、とても好きです。
アニメを見ているにもかかわらず、目を閉じてじっくり浸りたくなることがあるくらいです。
第1話に誰が出演するかはまだわかりませんが、引きこまれるような低音ボイスがたくさん聞けることを期待します。

まとめ

 
このアニメは、名作SFを手軽に楽しめることに魅力を感じています。

銀河英雄伝説といえば、日本のSF小説ではとても有名な作品であり、以前から興味がありました。

まとめてじっくり楽しみたいと思い、文庫本を少しずつ集めて、棚に並べています。

ところが、その後忙しくなり、なかなか読書の時間をとれなくなったことが原因で、未だに手をつけていません。

ようやく暇ができたときには、そのとき流行っていた別の作品に興味が移っていたため、完全にタイミングを逃してしまったのです。

そうした経緯があるため、今回のアニメはとても助かります。

アニメで大まかなストーリーを知り、作品の魅力をある程度把握してから、読書にとりかかるつもりです。

小説がアニメになる場合、どちらに先に触れるかは人によって違いますが、自分はあまり順番を気にしないタイプです。
アニメで作品の雰囲気をつかんでいた方が、原作小説を読みやすく感じることもあります。
また、読書より手間がかからないことも、大きなメリットです。

その作品のうまみのような部分を丁寧に要約してくれるため、簡単に名作を楽しむには最適だと思います。

第1話は、その作品のつかみとなる重要な回なので、放送日が今
 

ラインハルト上級大将率いる二万隻の銀河帝国軍がイゼルローン回廊を抜け、自由惑星同盟へと進撃を開始します。

これを迎え撃つ自由惑星同盟軍は第二・第四・第六艦隊の計四万隻の艦隊で迎え撃ちます。
いくら宇宙は広いといえ、地球上のように森・山等のような兵を伏せる場所というのはありません。
レーダーの能力次第ではあるものの、遮蔽物のない宇宙空間において実質不意打ちの出来ない状況です。
となると数が戦の勝敗を決めるといっても過言ではありません。

銀河帝国軍の二万隻を有してるのに対し、自由惑星同盟は四万隻と倍の兵力です。
単純に考えれば、自由惑星同盟の勝利は疑いありません。
この劣勢を”常勝の天才”と称されるラインハルトはどう挽回し、勝利へ導くのか?が楽しみな所ですね。

ラインハルトがどういう奇策を用いるかも興味はあるものの、ラインハルトの練った戦術に部下が果たして従うのか?どうやって従わせるのか?という所も興味深く感じます。

というのもラインハルトは帝国貴族から疎まれているからです。

ラインハルト自身の能力は高く、これまでも数多くの手柄を挙げています。

しかし帝国貴族は、ラインハルトの力によるものだとは考えていません。

ここまでラインハルトが出世したのは、ラインハルトの姉であり皇帝の寵姫であるアンネローゼの口添えがあったからと考えているんです。

そして帝国貴族はラインハルトの事を「金髪の小僧」と称し、あまり良い感情を持っていません。

今回ラインハルト麾下の五人の提督も帝国貴族で、良い感情はもっておらず。

敵の自由惑星同盟軍は自分の倍、しかも味方には自分に反感を抱いている。

正直四面楚歌のような状態だと思うんですけど、これをラインハルトがどう乗り切るか・・楽しみですね。

1982年に漫画が始まった未来の宇宙を舞台にした物語と聞いて面白そうだと感じました。今から約40年前に作者が思い描いていた宇宙の未来とはどのようなものだったのかが非常に気になります。

未来でも人間はやはり戦争をしているところがリアルだと思いました。思想や価値観の違いから対立が生まれ、その結果戦争にまで発展してしまうのは悲しいことですがいつの時代も変わらないことなのかもしれません。

国同士の紛争ではなく、このアニメでは宇宙規模の戦いが描かれるのでどのような戦いが繰り広げられるのかとても気になります。

規模が桁違いに大きいので破壊兵器の威力もとんでもないものになりそうな予感がします。

この作品の中で描かれる未来では人類が宇宙に進出し、そこで大きな実権を握っているようですがそこまでに至る経緯も気になります。

宇宙には人類以外の生命体はいなかったのか、いたとしたらそれらと戦ったのかが気になりました。

不思議な宇宙船やロボットが登場する展開も面白そうですし、人類の宇宙における覇権を揺るがすような怪物が現れるという展開があっても楽しめると思います。

当時とても流行した作品のようなので面白さは期待できそうな気がしています。

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