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本好きの下剋上/第二部/第2期/放送地域/放送局/大阪/関西/北海道/広島/名古屋/静岡などで見れない時に見る方法

本好きの下剋上/第二部/第2期/放送地域/放送局/大阪/関西/北海道/広島/名古屋/静岡などで見れない時に見る方法

 

2020年4月8日22時からTOKYO MXで『本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません 第二部 #15』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

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本好きの下剋上第2部/二次無料視聴サイト
 

本好きの下剋上 /番組内容

 

いよいよ神殿の巫女見習いになることになったマイン。神殿に入るまでの間、これまでのことをベンノに報告したり、カトルカールの試食会をしたりと、慌ただしく過ごす。そして、マインが神殿へ行く日がやって来た。 フェルディナンドによって誓いの儀式が行われ、青色巫女見習いとして認められるマイン。そして、これからマインの身辺の世話をするという側仕えたちを紹介されるのだが……。

 

本好きの下剋上 キャスト

 

マイン(井口裕香)
フェルディナンド(速水奨)
トゥーリ(中島愛)
エーファ(折笠富美子)
ギュンター(小山剛志)
ルッツ(田村睦心)
ベンノ(子安武人)
オットー(日野聡)
マルク(前野智昭)
フリーダ(内田彩)

 

本好きの下剋上第2部ストーリー性

 

マインの新たな生活

これから宮殿でのマインの生活が始まるって所になるけど、それがまた波乱の幕開けでもあるみたいですね。
神殿での身分社会、そこでマインが受けるのは?

最初からうまくはいかないのが物語の面白さってもんですよね。マインは新たな生活をスタートするも、まわりからは反発を持たれたりもあったりするみたい。
特に強く不満を持ってるのがフラン。過去にはフェルディナンドの側使えだったんですね。フランはマインが貴族らしくないところが嫌みたいですね。

神官長に心酔しているフラン、マインと関わってくなかでどんな変化をみせることになっていくのか楽しみですよね。

マインの体調管理を行うことにもなっていくフラン。体が弱いマインにとって大切な役割を担ってくれる存在ですね。

マインの言動に振り回されることにもなったりするみたいで、だけどそんなマインの発想の豊かさに感心したりもしていくんですね。

マインにとっても頼れる存在になっていくはずのフラン、その出会いからをじっくり見守りたいですね。

さて寄付金を納めることになったマインが向かうのは、神官長のところ。一緒に行くのはベンノも。ベンノもイイキャラしてますよね。
子安武人さんの声が好きだから嬉しい。
さてそこでマインにはどんな話をするのでしょうか。

 

本好きの下剋上第2部 楽しみな点

 

待望の第二部へ

このライトノベルがすごいで1位もかくとくしていて、ランキング上位にいることから気になっていた人も多いかもしれませんね。
原作は香月美夜先生の小説。異世界や、ファンタジー好きにもたまらないですよね。魔法が存在する世界へ。個人的には様々な髪色がいるのも異世界感がするし、中世ヨーロッパ風な世界もツボ。
逆に難しそうと思うかもしれませんが、転生モノであり、主人公が現代人というところも親近感がわくし感覚に共感しやすいかもしれないですね。特に本好きには、本への気持ちとか本を読みたい情熱とかも共感できるかもしれません?さすがにそこまではできない、とは思うかもしれないけど、突き進んでいく主人公はやはり応援したくなるし魅力がありますよね。現代の知識があるからこそのマインの奮闘が楽しい。
転生して幼い少女になって、そこから本作りのために様々な出来事に立ち向かってく姿は必見です。

スタートする第二部も楽しみですよね。
神殿で巫女見習いになる決意をしたマインに待ち受けていたものとは?どんな生活が始まるのか。
皆から歓迎ムードとは行かず、反抗的な側使え達。マインもそんな彼らを信用しないで、お互いに溝。
ここからの変化や、新しいマインの仕事、生活も楽しみですね。

 

本好きの下剋上 第2部視聴者感想

 

楽しみな所は、主人公のマインが、仲間達と本を作所です。

本が、贅沢品として手に入らないなら自分で作ってしまうという所が、前向きな思考で面白いです。

マインが、本のインクの匂いに感動したりするシーンは、本好きの人なら共感できると思います。

面白い所は、マインが、本のために青色巫女見習いになる所です。

本を読むためならどこでも飛び込んでく所が、すごいですね。

マインは、外見は、幼女だけれど中身は、大人なのでギルからイヤな事を言われても冷静に対処する所も見どころです。

ギルも実は、大人なマインの哲学を知りいろいろと学んできそうです。

マインの面白さは、外見と中身のギャップですね。

注目のキャラクターは、デリアです。

幼いのに権力者に媚びる事を覚えてしまったり神殿長の愛人を狙っていたりするので波乱を呼びそうです。

フェルディナンドも20歳なのに30歳にみえるという面白いキャラクターです。

マインとは、能力を認め合う仲のようなので頼れる神官長です。

20歳という年齢なのでマインが、女子大生だった時と同じくらいの年代ですね。

同年代ぐらいという事で話が、合いそうです。

マインの秘密をフェルディナンドも知る時が、あるのか注目ポイントです。

本をテーマにしている所が、面白いです。

 

まとめ

 

様々な困難を突破してマインが正式に協会務めを認められます。貴族階級などを重視して差別的に人を分けるきらいのある協会の人間とマインの親が口論になるようなシリアス展開もあります。

貴族ともめると最悪死刑となるので、こことの関係には神経を使うと思います。これまではほんわかしかファンタジー展開できましたが、ここへきて人の悪意が前面に出る展開もあるのがショッキングです。

それだけに興味を抱いて注目してしまいます。

協会に出入りするようになったマインが無事にことを終えることができるのか、心配にもなる展開となっています。

協会に務める以上は「そば付き」を持つようになり、マインにもルッツ以外のサポート役がつきます。

新キャラクとして登場したそば付きの面々は個性的で、人間的にもくせがあって存在感をだしていました。

主人と付き人の関係でも、マインを軽視して態度がわるいそば付きの者たちがいます。

そんな連中とマインがこの先上手くつきあっていくことが出来るのか、このさきの展開がとても楽しみです。

きっと人間関係で揉め事があるはずです.マインが嫌がらせをうけたりしないかということも気になります。ルッツの力が借りられない協会内部のマインのストーリー展開が面白くなりそうです。

本が好きで本を作って読みたいマインの物語が意外な展開を迎えていくことが楽しいです。商人の下で商売の基礎を学びながら、今回では協会務めになってマインの運命がめまぐるしくかわっていきます。

本作りから遠ざかったような感じもするくらいに彼女の進路が大きく動いていると思います。

子供ながらも才気煥発な一面をみせて大人の中でもやりぬくマインの特性には目をみはるものがあります。

小さいけどハキハキ喋ってしっかりものなマインを可愛く演じる井口裕香さんのお芝居も見事です。声も顔も可愛いマインの活躍が見れて嬉しいです。

マインの素性をしっかり知っておきながら、彼女をそばでささえるルッツの存在も光るものがあります。

小さい少年ですが、しっかりもので優しく仲間思いなルッツも好きです。

ルッツとマインの心の距離がもっと近づき、二人の人間関係がもっと描かれるとよいです。

協会の人間は見た目は行儀よくしていますが、階級にうるさく、潜在的に平民を見下すことをします。

楽しいファンタジーのなかで、人の明確な悪意も描く後半クールは波乱な展開となりそうです。

自分とは階級の違う者もいる世界でマインやルッツが運命にどうたちむかっていくのかとても楽しみです。
 

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