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球詠/アニメ/2話/動画2話 無料視聴配信/4月9日~最新話まで見放題サイトについて

球詠/アニメ/2話/動画2話 無料視聴配信/4月9日~最新話まで見放題サイトについて

 

2020年4月9日23時30分からTOKYO MX他で『球詠 #2「一緒に野球やりましょう」』がOAされます

 
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球詠/アニメ/2話/動画2話
 

球詠 /アニメ/第2話//番組内容

 

野球部へ入部届けを提出した詠深たち。同じ1年生の川崎稜と藤田 菫もチームに加わるが、不祥事で停部していたため部員がほとんどいないことが発覚。残っていた2年生の岡田 怜と藤原理沙も復帰せず、外部のクラブチームに参加するつもりだという。詠深は強打者の怜に「私の球、打ってみませんか?」と勝負を持ちかける。

 

球詠 キャスト

 

武田詠深(前田佳織里)
山崎珠姫(天野聡美)
中村希(野口瑠璃子)
藤田菫(橋本鞠衣)
藤原理沙(永野愛理)
川崎稜(北川里奈)
川口息吹(富田美憂)
岡田怜(宮本侑芽)
大村白菊(本泉莉奈)
川口芳乃(白城なお)
藤井杏夏(佳村はるか)

 

球詠/アニメ/2話/動画2話みどころ

 

野球好きで中学時代も野球部に所属してピッチャーをしていた武田詠深ですが、中学時代の成績は一回戦敗退。
その理由は他野球部メンバーとの温度差であり、武田詠深の決め球をキャッチャーが取れないから。
練習すれば捕れるようになったのかもしれませんが、キャッチャーにそんな意欲はなし。

内申点にプラスとなるから部活をしているだけで、試合の勝敗なんてどうでもいいし、キャッチ出来ないような面倒な球なんて投げてこないでと逆に嫌がられました。

切れ味鋭い刀でも、鞘がないと使い物にならない・・これのピッチャーバージョンという感じでしょうか。

武田はこれをコンプレックスに感じていたのですが、高校で再会した友人・山崎珠姫はなんと武田の決め球のキャッチングに成功しました。

この決め球は魔球というべき変化球で、バッターボックスで構えていたクラスメートはビーンボールだと感じて飛びのいて避けようとしました。

しかしボールはバッターの直前で大きな変化を見せ、なんとストライクだったんです。
これを見て周囲は大喜び!なんと凄い球を投げるんだ!と。

中学時代は周囲から嫌がられた決め球でしたが、高校で知り合った友人達はその正反対。
こうして野球部へ入部を決めた武田達がどういった活躍をしていくのか楽しみです。

このボールなら打たれる事はないでしょうし、中学時代のように一回戦負けはありえない。
というか高校の県大会優勝ぐらいなら出来そうな感じです。

その為には野球部で武田が認められ、キャッチング出来る山崎もレギュラー入りしないといけないんですよね。

果たして武田・山崎は野球部でレギュラー入り出来るのか、決め球で武田無双が出来るのか?を楽しみに観たいです。

 

幼馴染の山崎珠姫と再会を果たし、キャッチボールを通して、一度は失っていた野球への情熱を取り戻す話でした。

川口芳乃・息吹という野球大好きな双子姉妹と出会ったことも、復活した野球への想いを実現する上では重要なエピソードでしたね。

第2話「一緒に野球やりましょう」では、意気投合した武田詠深たちか、同じ1年生の仲間たちも新たに加えて野球部に入部するようですが、肝心の野球部自体は不祥事によって停部状態で、部員もほとんどいないとのこと。

停滞している野球部の再建が、武田詠深、山崎珠姫らの最初の大仕事となりそうですね。
野球ヘの情熱を発露する舞台は、全国大会への道しかありませんが、そのための足がかりとしてまずは野球部を建て直さなくてはなりませんから。

野球と言えば男性のスポーツというイメージが強く、女性向けにはソフトボールの存在感が大きいと思います。

ですから、プレイヤーが少女ばかりの異例の野球アニメである本作品は、とても新鮮な感覚を受けますし、その異例な設定ながら、ストーリー自体は王道の野球アニメの道を進むところに好印象を感じます。

 

球詠/アニメ/2話/動画2話楽しみな点

 

なんというムキムキな太ももの筋肉…。
ムチムチではなく、ムキムキです。顔はよくあるかわいい女の子の顔なのに、それに似合わないともいえるガタイのいい身体…いや、これすごく真面目な野球アニメじゃないんですか?公式HPをご覧になった人はいるでしょうか、キャラクター紹介じゃないのです、選手紹介なのです。

これは、少女たちのただの青春学園ストーリーではない。本当に野球にかける少女たちの汗と情熱の物語なのです!

原作漫画は一時期ネットでCMがよく流れていました。物語は主人公の武田詠深(たけだよみ、ピッチャー)が幼馴染の山崎珠姫(やまざきたまき、キャッチャー)が再開するところから始まります。詠深は魔球の才能を持つピッチャーでした。

しかし、野球は一人の才能が抜きんでていても勝てるものではありません。

残念ながら昔のチームでは詠深のボールを受け止められるキャッチャーがおらず、詠深は野球を諦めかけていたのです。

しかし、再開した珠姫は彼女の球を受け止めることが出来ることが出来ました。

しかし、珠姫には謎があります。

現在、二人が入学した新越谷高校の野球部は停部中なのです。

どうして強豪チームにいたはずの珠姫は野球が出来ないこの高校に来たのか…もしかしたら、ストーリとして大事な部分ではないのかもしれないですが、とても気になります。

 

 

球詠/アニメ/2話/動画2話視聴者感想

 

可愛い女子キャラクターがたくさん登場して野球をやるという流れが珍しくて面白そうです。

幼馴染の女子二人が高校で再会して再び野球を始めるという友情の物語も見所だと思います。

人よりも野球がすきだけど、そのやる気が周りには認められずに浮いた存在となった主人公が悩んで苦しんでまた野球をはじめる再生の物語が美しいと思います。

可愛い女子キャラクターですが、野球をやるにふさわしということか、足の筋肉がたくましいのが分かるキャラクター画になっていると思います。

作画にも少しのこだわりがみられてよいと思います。

最初は部活メンバーが全然いない状態からのスタートとなるので、この先にはどんな人間関係を経てメンバーをあつめ、チームとして絆をかためていくのかという展開が見られると思います。

友情とスポーツに燃える女子たちの熱い青春のが物語が見られる事を期待します。

ピッチャーの主人公が小さいころいに遊びで投げていた魔球を硬球でも成功させます。

この魔球で他のチームとどこまでやりあうことができるのかも楽しみです。

まだ出てきていない仲間の選手、この先登場するはずの強力なライバルチーム選手まで、各ヒロインのキャラクター性が見られるのも楽しみです。

 

まとめ

 

球詠の第2話は、野球部再建のために詠深たちが立ち上がるということなので、どうなるんだろうかととても楽しみにしています。

不祥事があったせいで野球部自体が活動を休止していたそうだけど、不祥事とはいったいなんなんだろうかと気になりました。

この不祥事が原因で、部員たちの心がバラバラになってしまったんじゃないかなという予感がします。

部員もほとんどが野球部を辞めてしまっているそうだし、残っていた二年生のメンバー2人も、外部チームに所属するつもりだなんて言い出すそうなので、絶体絶命のピンチだなとドキドキします。

だけど、辞めずに残っていたということは、少しはまだ野球部に対する未練が残っているんじゃないかなと感じました。

詠深は、そんな怜に自分の球を打ってみないかと勝負を仕掛けるそうだけど、この勝負シーンはかなりワクワクしそうな気がして楽しみです。

詠深の球を打つことはおそらくできないんだと思うし、もしもこんなすごい球を見たら、二年生たちも一緒に野球をしたいと思ってくれるんじゃないかなという気がします。

怜たちを仲間にできたらものすごく心強いし、チームも一気に強くなるんだろうなと楽しみです。
女子同士の戦いに期待しています。

 

女子野球がメジャーなスポーツとして存在を確立している現代日本が舞台になります。

主人公の武田詠深(CV:前田佳織里)は、中学時代、才能がありながら受け止められるキャッチャーが出会えなかっため、自ら編み出した「魔球」を投げることができず、野球をあきらめようとしています。

しかし、新越谷高校に入学しすると幼馴染の山崎珠姫(CV:天野聡美)と再会します。
強豪チームの正捕手としてガールズリーグで全国大会で出場をするほど実力のある珠姫は、詠深の変化球「魔球」を受け止めることができたことがきっかけにバッテリーを組むことになります。

同じクラスの川口姉妹や仲間と共に過去の不祥事による停部中の女子野球部を復活させ、全国大会を目指します!

モーションアクターには、「女子プロ野球リーグ」と「 埼玉アストライア」も協力しているそうなので本格的な野球の動きに期待できそうです。

 

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