ドラマ

浦安鉄筋家族 ドラマ 放送地域/愛知県/広島/静岡/鹿児島で放送局スマホで見る方法1発目~最新話

浦安鉄筋家族 ドラマ愛知県/広島/静岡/鹿児島で放送地域/放送局にないときスマホで見る方法1発目~最新話

 

2020年4月10日24時12分から『ドラマ24「浦安鉄筋家族」1発目 コンプラ上等ダメ親父に愛の禁煙刑』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

↓ ↓

 

浦安鉄筋家族
 

浦安鉄筋家族 /番組内容

 

佐藤二朗主演!シリーズ累計4400万部超えの大人気ギャグ漫画原作を、地上波のギリギリに挑戦して初の実写化!なんでもありの大沢木家が、今日も波乱を巻き起こす!?

番組内容
限りなく東京に近い千葉、浦安。“夢の国”から少しはずれたところに、どんな些細な出来事でも大波乱になってしまう大沢木一家が住んでいた。タバコ大好きなタクシー運転手・大鉄(佐藤二朗)はある日、妻・順子(水野美紀)による家族裁判で「禁煙刑」を言い渡されてしまう。彼氏・花丸木(染谷将太)とのデート代が欲しい長女・桜(岸井ゆきの)をはじめとして、家族総出で父の禁煙作戦に協力しようとするが、それがまさかの

監禁・チェイスととんでもない大波乱の展開に!果たして、大鉄の禁煙作戦は成功するのか!?とにかくパワフルで極端な家族が巻き起こす、エクストリーム・ホームコメディ!

 

浦安鉄筋家族 キャスト

 

大沢木大鉄…佐藤二朗 大沢木順子…水野美紀 大沢木桜…岸井ゆきの 大沢木晴郎…本多力 大沢木小鉄…斎藤汰鷹 大沢木裕太…キノスケ 大沢木金鉄…坂田利夫

花丸木…染谷将太 麻岡ゆみ…松井玲奈 仁ママ…宍戸美和公 タクシー客…滝藤賢一

 

浦安鉄筋家族 再放送ストーリー性

 

累計4400万部を売り上げた浦安鉄筋家族がドラマ化され、ついに放送が始まります。
この作品は、ギャグマンガとして異例ともいえる大ヒットをし、芸能界にもたくさんのファンがいます。それだけに映像化をするにあたっては、キャストに誰を選ぶかがとても重要な作業になったはずです。

俳優の中にも自分がやりたいと思っていた人が必ずいたでしょうし、イメージに合わない人を選べば作品のファンが納得をしません。

そんな中で主演に選ばれたのが、佐藤二郎さんでした。現在、佐藤さんはコメディ作品において最も必要とされている俳優です。

他の作品に出演する時も、基本は演出をつけず彼のアドリブ力に任されるほど監督たちから信頼されています。

しかも、そのアドリブにしか見えない演技は、いつでも何度でも同じ演技ができるように考えられ作り込まれたものだそうです。

作品が何でもありの世界観なので、彼のような確かな演技力と自由な発想を持った俳優が適任だったと思います。

そして、佐藤さんが選ばれた理由には、今までの演じてきた役柄も関係したはずです。主人公の大鉄は、仕事も生活もすべてにおいてテキトーな男です。

ダメおやじの典型と呼んで差し支えないと思います。

佐藤さんは、今までにも役でダメおやじを多く演じてきました。彼の引き出しの中にしまってある多くのダメおやじ達を使って、大鉄を見事に演じてくれることを期待しましょう。

 

浦安鉄筋家族 楽しみな点

 
浦安鉄筋家族人気漫画として知っている方も多いかと思います。
浦安鉄筋家族といえば30歳から40歳くらいの方が良く読んだギャグ漫画ではないでしょうか。そんないつも読んでいた漫画が佐藤二朗さん演じてドラマとなって出てきます。

そんな人気漫画には脚本に上田誠さん、監督には瑠東東一郎と人気作品を手がけていた方が関わっており、子供から大人まで幅広い方に楽しんでもらえるようになっています。この浦安鉄筋家族は千葉県浦安市に住むパワフルな一家・大沢木家が中心となって起こっていく様々なことを大きくしていく面白い家族です。

なんでもどんちゃん騒ぎにしてしまうという面白すぎるこの家族が起こすギャグ漫画では日常を意外な展開に面白くしてくれます。

また大沢木家だけではなく、大沢木家の周りにいる仲間たちもが盛り上げるドタバタ劇は見ごたえ抜群かと思います。またギャグセンスが高すぎる大沢木家の主演は佐藤二朗さんという人気俳優さんで大変演技力も高い俳優さんとして知られています。

浦安鉄筋家族という人気漫画が原作となっており、演技力の高い俳優さんとして知られている佐藤二朗さん演じるテレビ東京系列のドラマをご覧になってみてください

 

浦安鉄筋家族 視聴者感想

 
まさか浦安鉄筋家族のドラマを観る日が来るとは思っていなかったので、興奮で震えています。

学生の頃から好きでコンビニで見つけてはバイト代から買っていたのを懐かしく思いながら、私の中で青春を思い出す貴重な作品だと思っています。

アニメ化されていたことは知っていて観たこともありますが、まさかドラマ化…あの破茶滅茶な世界観をどのように作り出すのか気になります。

放送時間は深夜枠なんですね…納得です!ゴールデンでは色んなコンプライアンス的に難しいと思うので、深夜枠だからこそぶっ飛んだドラマに仕上げて欲しいですね!

(近頃は当てつけのようなクレームも多く「子供が真似する」と言った苦情も集まりそうなので、深夜枠にして正解だと思います。)

ドラマでは小鉄のパパが主人公なんですね!

これはまた大人がハマりそうな予感。

タバコすぱすぱ適当なおじさんですが、家族思いなところがあったり憎めないパパなんですよ…佐藤二朗さんぴったりな配役です。

適当そうに見えてしっかり者というところが良いですね!

私は小鉄の友達のひとり土井津仁くんが大好きなのですが、ドラマにも出てくるかな〜と期待しています。

ちびっこたちの元気いっぱいでいたずら満載なシーンもぜひ描いてくれたらと思います。

 

まとめ

 
あの浦鉄ワールドをどのように実写化するのか興味がつきませんが、上田誠さんならうまく料理してくれるんでしょう。

期待大です。ところで、キャストも気になりますし、叫び声どうするのかとか色々あるわけですが、一つ気になっているのは時代考証です。

なんせ25年前に始まった漫画ですので、今とあらゆる面で時代が違うわけでそこをどうするのか?には興味があります。

浦安鉄筋家族の作風自体も連載当初の汚物や暴力的な表現は現在の連載では時代を反映してかだいぶマイルドになっている感じがしています。

そこで今回のドラマ化にあたり、どのあたりの描き方をするのかが気になります。

テレビ東京の発表では「地上波のギリギリに挑戦」とありますが、昔のギリギリと今のギリギリには天と地ほどの差があるもののやっぱり「今のギリギリ」なんでしょうね。

また、小学生や大人も今の人々は25年前の人々と比べるとかなり行儀が良いと思います。

そうなってくると今の小学生や大人を前提にして「ギリギリ」を狙うっことなのかも知れません。

最初から見ている私などから見ると、とんがりまくっていた連載当初の浦安鉄筋家族の映像を期待しないでもないのですが、たとえ現在の常識を前提にしたとしても他のドラマではやらないことをやることにはなるでしょうから、それはそれで受け入れて楽しみたいと思います。

 

(無料視聴できます)

 

↓ ↓

 

浦安鉄筋家族ドラマ無料視聴はこちら