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アルゴナビス/アニメ/放送局/放送地域/関西/大阪/北海道/名古屋/愛知など見れない時に見る方法from BanG Dream!

アルゴビナス/バンドリ/アニメ/放送局/放送地域/関西/大阪/北海道/名古屋/愛知など見れない時に見る方法from BanG Dream!

 

2020年4月10日25時25分からTBSテレビ『アルゴナビスfrom BanG Dream!#1【スーパーアニメイズム】』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

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アルゴナビスfrom BanG Dream!アニメ無料視聴
 

アルゴナビスfrom BanG Dream! /番組内容

 

#1「光あるところへ」▼七星蓮(声・伊藤昌弘)はコミュニケーションが苦手。ある日、一人でカラオケで歌う蓮を結人(声・日向大輔)と航海(声・前田誠二)が見つけ…

番組内容
コミュニケーションが苦手なため、孤独に過ごす大学生・七星蓮(声・伊藤昌弘)。 幼い頃に見たライブステージの熱狂を忘れられず、その正体を探す日々を送っていた。 そんなある日、一人カラオケで歌う蓮を結人(声・日向大輔)と航海(声・前田誠二)が見つける。 ボーカルを探していた二人は、蓮の歌声に衝撃を受けた。 「これは運命だ!一緒にバンドをやるぞ!」 しかし突然のことに蓮は逃げ出してしまい……やがて運命になる、彼らの航海がはじまる。

 

アルゴナビスfrom BanG Dream! キャスト

 

(七星 蓮)伊藤昌弘 (五稜結人)日向大輔 (的場航海)前田誠二 (桔梗凛生)森嶋秀太 (白石万浬)橋本祥平 (旭 那由多)小笠原仁 (里塚賢汰)橋本真一 (美園礼音)真野拓実 (曙 涼)秋谷啓斗 (界川深幸)宮内告典 (八甲田健三/マスター)宮内敦士 (摩周慎太郎)佐藤拓也 ほか

 

アルゴナビスfrom BanG Dream! アニメストーリー性

 
BanG Dream!の新しいプロジェクトで、BanG Dream!ではガールズバンドがメインでしたが今回はボーイズバンドとなります。

舞台は北海道の函館です。1話目では、函館の大学に通うコミュニケーションが苦手な七星蓮がメインのお話です。公式サイトを見ると5人のメンバーの紹介がされているので七星蓮以外の4人との出会いがあるはずです。

楽しみな点はこの部分です。コミュニケーションが苦手ということは七星蓮からアクションを起こすことはないと思われます。

どのような出合い方をするのか、これから出会うであろうメンバーと仲良くしていけるのかが楽しみです。また、バンドを大きくしていくにつれてライバルや大きな問題、課題なども増えていくと思います。

そういった時にメンバー内で争いが起きたりしないことを祈っています。

七星蓮がボーカルとなるようですが、どのような音楽性となっていくのでしょうか。

元々ガールズバンドがメインのBanG Dream!がどのようにボーイズバンドのシナリオを作っているのか全然予想がつきません。

ガールズバンドの方との絡みもあるのか気になるところです。

作中に使われる音楽やアルゴナビスが作り出す音楽も早く聴きたいです。

楽しみにしています。

 

アルゴナビスfrom BanG Dream! 楽しみな点

 

私自身、10代から20代で音楽に関わっていたので、音楽活動に打ち込む若者が主人公の物語は大好きです。調べたところ原作となる作品は見当たらないので、オリジナルのストーリー展開が楽しみです。

舞台となる北海道の函館は実際に音楽が盛んで、ライブハウスも多く、ストリートライブをしている若者が沢山いるので、そのような人たちに綿密な取材をした上で制作されたリアリティのある内容を期待しています。

主人公の七星 蓮はコミニュケーションが苦手で、独りの時間が多い大学生の設定ですが、実は音楽に打ち込む人は元々、コミュニュケーションが苦手という人が現実に多くいます。

それを克服する目的や自分の考えを歌にして主張するといった目的で始める人は珍しくないので、主人公の設定は取材やスタッフの経験談から作られたのかもしれません。

Argonavisのメンバーのプロフィールを見ましたが、実際のバンドで上手くバランスを保てるような性格の設定になっていますし、GYROAXIAの那由多のような我の強いボーカルというも現実にありがちで、ホームページの設定を読む限り、とてもリアルな設定になっているので楽しみです。

ライブ前の演者の緊張感、バンド練習や曲作りでの苦悩などもリアルに描いて欲しいです。

PVで歌われている曲も個人的に好きな感じなので、作中で歌われるのが楽しみですし、ArgonavisとGYROAXIAのオリジナル曲がライブの場面で流れるのも楽しみです。

 

アルゴナビスfrom BanG Dream! 視聴者感想

 
バンドのアニメはすごく好きです過去はベックを見ておりました。

現実味があってまたロックであり喧嘩や別れを通じて仲良くなるというスタンスは好きでした。アルゴナビスfrom BanG Dream!は全て男性しかもこれまたイケメン揃い。

主人公はコミュニケーションが苦手なためバンドでも浮くんじゃないかなと思いましたが全然そんなことないと思います。才能を開花させると思いますし、バンドをやるぞとみんなで呼びかけせっかく集まったのだしスターダムを駆け上がってほしいです。

こういうアニメはお気に入りですね。

今までにもアニメを見てきましたがグサッと突き刺さりまたバンド活動を通じて色んな障壁は出てくると思うんです。

気っと仕事もそうですしなんにでも起こりうることです。

自分だけが辛い苦しいではないですので乗り越え方とかいろんな考え方もぶつかったりとかでてきます。

それも見て楽しいとか悔しい色んな感情やメッセージを歌で表現したりするのは素晴らしいです。今の時期に良いのではないでしょうか。

少しでもまた今飽きたりつまらないと思う人が見れば今後の人生かなり変わると思います。

 

まとめ

 

アルゴナビスfrom BanG Dream!は、バンドのサクセスストーリーということなので、どんなステージが見られるんだろうかととても楽しみにしています。
蓮たちがステージに立っているシーンを少し見ましたが、3D映像で迫力満点だったので早く続きが見たくなりました。

歌の歌い出しも、「生きてるだけじゃ死んでるみたいだ」という歌詞がものすごく印象的です。

きっと、蓮が作詞した歌なんじゃないかなと、続きの歌詞にも注目してみたくなりました。
また、蓮はどうして人とのコミュニケーションが苦手なんだろうかと気になりました。
もしかしたら、過去に何かトラブルがあってトラウマになってしまったのかもなと思いました。

結人にバンドをやろうと言われても逃げてしまうようだし、相当のコミュ障なんだなと感じました。

そんな蓮がArgonavisに加入することを決意するなんて、どんなふうに結人に説得されたんだろうかと気になります。

さらに、おそらくライバルバンドとなるであろう、GYROAXIAというグループは、才能に溢れた人たちが集まっている感じがしておもしろそうだなと思いました。
結成したばかりのArgonavisが、このGYROAXIAとどう渡り合っていくのかに期待したいです。

どこかエキゾチックな風情を醸す街・函館を舞台に、幼い日に体験したライブステージの熱狂を今でも追い求め、孤独な大学生活を送っている主人公七星蓮がふとした出会いからアルゴナビスというバンドを結成し、リードボーカルとしてバンドと共に斯界でのし上がってゆく姿を追った作品で、バンドに賭ける若者達の喜びや苦悩を描く青春群像劇であるとともに、バンドが固有の歌やサウンドを構築してゆく様を活写した良質な音楽アニメでもあるという、一般的なアニメファンとコアな音楽ファンの両者にアピールしうる非常に良質で好企画なアニメ作品です。

事前に番組ホームページ上に公開されているオープニング映像を見せてもらいましたが、各キャラクターのデザインや動き、更にバンドメンバーのファッションや使用する楽器の特徴を含むディテールに拘った描写のち密さなど、まず、根本的なアニメーション動画のレベルの高度さに大変感心し、この作品に掛けるスタッフの熱意に触れたような気がして嬉しくなりました。

更に同時に公開されている番組主題歌も聴かせてもらいましたが、流石、バンドをテーマにしたアニメだな!と多くの音楽好きを唸らせるような、丁寧に構築された非常に良質な楽曲で、聴くたびに歌詞に込められたメッセージと共に胸が熱くなるものを感じます。個人的に大推薦のこの作品、放送が非常に楽しみです。
 

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