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捨ててよ安達さん/放送地域/名古屋/愛知県/広島/岡山で見れない時に見る方法

捨ててよ安達さん/放送地域/名古屋/愛知県/広島/岡山で見れない時に見る方法

 

2020年4月17.日24時52分からテレビ東京で『ドラマ25 捨ててよ、安達さん。 第1話』が放送されます

 

放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

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捨ててよ、安達さん /番組内容

 

ある日、安達さん(安達祐実)は女性誌の編集長から「手放して心地よく暮らすひと。」をテーマに“毎号私物を一つ捨てる”
という連載企画の相談を持ちかけられる。
その夜、いつものように眠りについた安達さんの夢の中に謎の少女と「捨てられない
モノ」たちが擬人化して次々に登場し、自分を捨ててほしいとお願いする。
子どもであり母であり妻であり女優である安達祐実のリアルとフィクションが入り混じった、「安達さん」の心を紐解く物語。

 

捨ててよ、安達さん キャスト

 

安達祐実 
川上凛子 西村晋弥
臼田あさ美 梶原ひかり 片桐はいり 加藤諒 貫地谷しほり
北村匠海 早織 じろう(シソンヌ) 徳永えり 戸塚純貴
松本まりか YOU 渡辺大知 (五十音順)

 

捨ててよ、安達さんストーリー性

 

捨ててよ、安達さん。 は、安達祐実さんが本人役でドラマに出演するというところがとてもおもしろそうだなと思いました。

安達祐実さんは38歳とは思えない可愛さで、とても大好きな女優さんなので、楽しみにしています。

また、ストーリーの方も、ちょっとファンタジーチックなところがおもしろそうだなと思いました。

安達祐実さんが捨てられなかったものを捨てていくそうだけど、そのものが夢の中に出てきて、捨てて欲しいとお願いするなんてなんだか可愛らしいなと感じました。

しかも、その捨てられないモノたちが擬人化するというからさらにおもしろそうです。

貫地谷しほりさんや松本まりかさんなど、そうそうたる俳優さんたち13名がモノの擬人化役を務めるというのでかなりワクワクします。

どんなモノの擬人化をするんだろうかと楽しみです。

また、どうしてモノたちは捨てて欲しいとお願いをするのかもとても気になります。

捨てないで欲しいならなんとなく意味がわかるけど、捨てて欲しいというお願いには、なんだか大きな意味が込められていそうな予感がします。

持ち主である安達祐実さんのことを一歩前進させるために、モノたちは捨てられることを決意するのかもなと楽しみです。

 

捨ててよ、安達さん 楽しみな点

 

捨ててよ安達さんは大好きな安達海さん久しぶりの主演ドラマということで楽しみにしていました。
陽気な役から陰のある役まで、どんな役でも演じ切る安達祐実さんが今回は初の本人役という点に注目しています。

安達祐実さんが自身を演じるとどんな風になるのか想像も付かず楽しみです。

毎回捨ててほしいモノが擬人化して現れるようですが、ゲスト出演者の方がどんなモノの擬人化した姿を演じるのか気になっています。

まず最初に出演するのが貫地谷しほりさんのようで、貫地谷しほりさんも好きな私としては今からかなり楽しみです。

安達祐実さんが古いDVDを発見した夜に貫地谷しほりさんが現れるようなので、貫地谷しほりさんはCDになっているのかなと思っていますが正解でしょうか。

そんな答え合わせの意味でもドラマの放送が待ち遠しいです。

ドラマとは言え安達祐実さんが自身を演じるということは素に近い部分も見れたりするのかなといった期待もしています。

捨ててよ安達さんは主に安達祐実さんの部屋でのシーンが多いと思うので、リラックスした安達祐実さんを見れるのかなと思っています。

いつまでも若々しい安達祐実さんのメイクや服装にも注目していて楽しみにしています。

 

捨ててよ、安達さん 視聴者感想

 

この番組での主役の安達祐実さんは私物を一つ整理してほしいと相談企画を持ちかけられることになります。

達さんこと安達祐実さんの勤務するライフスタイル雑誌の編集者からのそんな依頼に、乗り気ではなかったが古いDVDを発見するそうですが、古いDVDこそ捨てられそうでなかなか捨てられない断捨離出来ないNo.1です。思い入れがあるからしまってある訳で、断捨離には躊躇います。

そして安達さんはその夜に不思議な夢の中を見るとのことで、そのモノの心を表現する俳優さんたちが毎回ゲスト出演!

このゲスト出演される方々が豪華勢揃いで、初回は貫地谷しほりさん。ほかにも今ブレイク中の松本まりかさんや北村匠海さん、片桐はいりさんに加藤諒さんなどなどら13名の個性が炸裂しそうで楽しみです。

また芸歴36年目の安達祐実役を熱演に期待しています。

 

まとめ

 

10年ぶりの地上波ドラマの主演で、まさかの「安達祐実」本人役。安達祐実さんのインスタグラムによく掲載されている、旦那さんの桑島智輝さんが撮る、プライベートの安達祐実の表情がだいすきです。

そんな素の表情の「安達祐実」を動画で毎週見れるのがとても楽しみです。さらに、擬人化された「モノ」たちが捨ててよ!と毎週言ってくるというシュールで斬新なストーリー。どんな展開になるのか全く予想ができないので楽しみです。

しかも、捨ててよと言ってくる「モノ」を演じる方々が、臼田あさ美さん、貫地谷しほりさん、北村匠海さん、渡辺大知さんと、主役級を演じる方々がキャスティングされていて、レベルが高そうだなと感じているのでその点も楽しみです。

北村匠海さんの弾き語りのシーンもあるようなので、そこも楽しみです。

私も今引っ越し作業中で断捨離をしているのですが、昔の思い出の品や、友人からもらったものなど、なかなか捨てられないものばかりなので、ガンガン捨てる安達祐実を見て触発されればなと思っています。

眠りについた安達祐実さんの夢の中に出てくる少女は一体何者なのか。一話に登場する貫地谷しほりさんが一体なんの「モノ」役なのか、楽しみです。

ゴールデンタイムではないこの深夜枠のドラマを観るのが好きです。

子供と一緒には観られないような深いドラマを観ては人生について深く考えます。

今回は捨ててよというフレーズから始まるタイトルだったので、人から別れてという意味なのかと思いましたが、そうではないモノからのフレーズのようで、面白そうだなと思いました。

毎号私物を一つ整理してほしいという企画の相談を編集者から持ちかけられると言う安達さんを演じるのが安達祐実さん。

芸歴36年目にして初の安達祐実さんと言う役とのことで、どんな心境なのかか伺えます。

それはきっと私生活を覗かれているような感覚でしょう。

子役から演技には定評があり、抜群のルックスと合わせて子役界のジンクスを覆した安達祐実さん。

今でもその表情は変わらずお美しく、また彼女自身が経験してきた人生観が演技にいい影響を与えて、幅広い役柄を演じていらっしゃる近年。

子役がそのまま成長したのではなく、彼女の演技の幅が広がる人生をよいスパイスとして身に付けた今であると思います。

ドラマ内では、捨てるものが夢の中に人として現れ、その現れる人が13人もの豪華な俳優陣の方々。

皆さん安達祐実さんをあの子役から見ているファンのようで、テレビで観ていた安達祐実さんと共演出来るのが夢のようというコメントに、安達祐実さんの芸歴の長さと、女優としての地位の高さが分かります。

共演者の方々と同じく楽しみにしています。
 

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捨ててよ、安達さん