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エール(朝ドラ)17話/動画/17話4月21日無料視聴/見逃し配信/再放送(4/23)まとめ

エール(朝ドラ)17話動画/17話4月21日無料視聴/見逃し配信/再放送(4/23)まとめ

 

2020年4月21日8時からNHK総合の『【連続テレビ小説】エール 第17話動画の記事です

 

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エール 朝ドラ/動画17話 4月21日/NHK無料視聴ネットサイトまとめ
 

エール 朝ドラ第動画17話公式NHK/番組内容

 

いざ作曲を

鉄男(中村蒼)から聞かされた国際作曲コンクールに応募するための曲を作ろうとする裕一(窪田正孝)。

ブランクで苦戦はするみたいですが、鉄男も裕一がまた音楽に向き合ったことをきっと喜んでいるのでしょうね。

銀行のメンバーも応援してくれるのでしょう。

裕一、まわりの人に恵まれてますね。

音(二階堂ふみ)は豊橋で歌のレッスンにはげんでいますが、突然お見合いをすることに。

16話の最後にチラッと出てきたお見合い写真はかなりインパクトありましたね。

一瞬でも坂口涼太郎さんと分かりますね。

もう登場が楽しみです。

薔薇と衣装とポーズに表情、クセの強いキャラクターだろうということは分かりました。

薔薇に口づけしていて、ナルシストな雰囲気がプンプンします。

音はコレ呼ばわり。

個性派俳優が個性的な役を演じる、強烈な印象を残す予感がします。

音はハッキリしていそうだから、姉がヒヤヒヤすることになってしまいそうな気もしますね。

姉の吟もハッキリしていそうですが。

音は吟に頼まれてのお見合いとなりましたが、仕事柄断りづらい感じになってしまったのでしょうか。

まあとりあえず坂口さん演じる野島夏彦を楽しみましょう。

音がどんな性格に育っているかというのをこのお見合いを通してハッキリと感じさせてくれる気がしますし。
 

エール 朝ドラ第17話キャスト

 

窪田正孝,二階堂ふみ,松井玲奈,森七菜,吉原光夫,佐久本宝,相島一之,松尾諭,望月歩,堀内敬子,菊池桃子,薬師丸ひろ子,風間杜夫,唐沢寿明,

エール 朝ドラ/動画17話4月21日/ネタバレ

 
悩まされるブランク

2年というブランクは裕一(窪田正孝)にとって重かったようです。

まったく曲をかけずに苦悩する日々が続いてしまうという裕一。

いくら得意なことでも2年も離れていたら勝手も忘れますよね。

勘を取り戻すのにも時間はかかってしまうのでしょう。

フラれて1年たっても落ち込んだままの裕一に「今の君は君じゃない」と松坂(望月歩)が言ってましたね。

もともと明るかったわけではなくとも、今の状態が本来の姿ではないことは分かる。

裕一が福島ハーモニカ倶楽部に所属していたときに、作曲が進まなかった時を思い出しました。

怒ったり見返すために曲を作ろうとしている裕一に、今の君は君じゃないから作れないのではないかとアドバイスをされた事がありましたよね。

それで曲が完成して。

今回もコンクールに応募するため!と気負わず、そこにばかり意識をせずに、好きなことや誰かを思い浮かべたり、作曲することを楽しもうとする気持ち。

それがもしかしたら曲を完成させることになるかもしれませんね。

双浦環(柴咲コウ)の歌を聞いて思いつく、なんてことがあったら素敵ですけどね。

しかし銀行の皆は自分達に仕事は任せて、裕一に作曲を集中させてあげようだなんて優しいですね。

茂兵衛(風間杜夫)に気に入られるチャンスにもなるはずの松坂まで。

ここに配属されて、裕一は本当に幸運でしたね。
 

エール 朝ドラ/動画17話4月21日/NHKみどころ

 
失恋の傷

失恋した裕一(窪田正孝)は黙々と仕事。

銀行の皆さんは心配してくれていて、傷が癒えるには1年が必要だと予想する支店長。

しかし昌子さん(堀内敬子)の離婚3回には驚きました。

その時代では相当色々言われてきたでしょうに、あの明るさとは素晴らしい。

裕一のことは静かに見守ると決めた4人。

だったのですが、1年たっても変わらない裕一を元気付けようと今度はお酒を飲ませるものの失敗に終わります。

裕一は酔うとあんな感じになるんですね。

しかも忘れるタイプみたい。

鈴木さん(松尾諭)も痕跡を消してきたというのが面白い。

裕一は影で皆が一生懸命自分を元気にしようと作戦をたてたりしてくれてる苦労を知らないんですよね。

恋もお酒もダメなら他にどうすれば良いのか考えている時に、好きなことが楽器だと思い出す一同。

ハーモニカはやはり練習したのでしょうか。

鉄男(中村蒼)の持ってきた国際作曲コンクールの話、そこにみんなの後押しがあって裕一もついに音楽に向き合うことに。

2年ぶり、長かったですね。

裕一が仕事に身を入れていると聞いていた茂兵衛さん(風間杜夫)はご機嫌だったのですが。

松坂(望月歩)はここぞとばかりに茂兵衛に自分の売り込みをしていたはずですよね。

でもそれよりも裕一を元気にすることを優先する形になってますね。

おせっかいなこの心優しい先輩達、裕一の才能を信じてくれる鉄男。

裕一はまわりがほっとけないタイプなのもあるのかもしれませんね。

才能を無駄にしてほしくないと思ってる人は他にもいるはず。

ハーモニカ倶楽部の会長や、藤堂先生や友達の楠田もきっとそうですよね。

エール 朝ドラ/17話動画4月21日/みんなの感想

 

頑張る鉄男

鉄男(中村蒼)は初めて記事をまかされることに!良かったですね。

嬉しそうな鉄男をみてこちらまでホクホクした気持ち。

頑張れ~!

記者として文章を書くことが身近にある鉄男、作詞も続けているという話ですが、作詞する上でも記事を書くことでもそれぞれプラスになってるところもあったりするんでしょうか。

そしてそのまかされたのが双浦環(柴咲コウ)の記事なんですね。

世界的なオペラ歌手が福島に来るということで。

何年もたってるのに変わらぬ美貌と歌声なんですよね?

それなら確かに魔力という言葉もよけいにしっくり来るかも。

子供の頃に音(二階堂ふみ)が魅了されて、歌手になりたいと思ったきっかけの人ですもんね。

彼女について調べているなかで、国際作曲コンクールというものを知った鉄男。

裕一(窪田正孝)のところに来てくれたのが嬉しかったです。

裕一に愛想をつかすのではなくて、熱心にすすめてくる。

「俺は諦めねえから」が最高でした。

音楽をさけてるお前の気持ちは分かる、と言ってたんですよね。

大将も子供の頃から家族をみなくちゃいけない極貧生活の中で、それでも詞が好きで続けてきた人なんですよね。

しかも銀行の職員さんたちにも裕一のことを頼んでいたなんて。

裕一を励ましたい、元気にしたいと思ってくれてる4人にとってもぴったりの話だったかも。
 

まとめ

 

老舗の呉服問屋に男の子が生まれたのが、このエールの主人公だということが分かりこれからどんな人生を送ることになるのか期待出来ます。
東京オリンピックの音楽を担当することになったことによって、緊張してトイレに隠れている主人公の姿がとても印象的でした。

とても仲が良い夫婦だというのが伝わって来るだけではなく、奥さんに引っ張られている夫婦だということが分かりこの夫婦のことを知りたくなりました。

主人公を演じる窪田さんの演技もとても好感が持てるもので、楽しめるドラマになっているのではないかと思います。

注目するキャストは、主人公の祐一を演じる窪田さんはもちろん注目ですが、初回に強いインパクトを与えてくれた奥さん役の二階堂さんの演技もとても楽しみにしています。

きっと個性的な奥さんを彼女は演じてくれるのではないかと思います。

主人公の初回の演技を見ただけで、この夫婦はどうやって出会ったのかが見て見たくなり期待が高まります。

それだけではなく、初回に父親役の唐沢さんの演技がとても素敵だったので唐沢さんがどんなお父さん役を演じてくれるのか楽しみにしています。

実際にいた作曲家を描いている朝ドラなので、このドラマの登場人物一人一人がとても楽しみに感じて来ます。私が注目しているのは二階堂ふみさんです。

これまで彼女が出演した数々の作品を見てきましたが、どの作品でも彼女は強烈な存在感を残しているように感じました。

ある時はアイドル、ある時は普通の高校生というように見るたびに全く違った役柄に挑戦されていて毎回受ける印象が異なります。

二階堂さんは目元がとても印象的でセリフがなくても目で語る演技がとても上手だと思います。

そういった場面場面で視聴者に与える印象の強さが彼女の強烈な存在感に繋がっているのだと思います。

彼女は慶應義塾大学の学生でもあり、才色兼備なところも魅力的です。知性的な印象を持ちながらも劇中では色気を感じることもあり、多様な魅力を持った素敵な女優さんだと思います。

シリアスな場面、感動を誘う場面では彼女の演技力に引き込まれそうになります。

何か他のことをしながらぼんやりテレビを見ているような時でも、彼女が映ると目が離せなくなります。台詞一つ一つに重みがあり、単なる役柄ではなく本当にその人物になりきっているからこそ見ている側の心に響くのだと思います。エールでは大正時代を生きた奥さんの役というこれまで私が見たことのない役柄なので、新しい二階堂さんが見られることを期待しています。

柴崎コウさんが歌手の役で出演されるのに注目しています。彼女は今回の出演にいし、あらためて、声楽のトレーニングをおこなったそうですが、そのため、普段のセリフがいいにくくなって苦労した、という話を聞きました。

柴崎さんは、中島みゆきさんから楽曲の提供をうけていて、はじめてきいたときは、中島みゆきさん本人が歌っているのかと勘違いしたくらい歌がうまいのに、そのチャレンジ精神に脱帽しました。

また朝の連続テレビ小説は、主役が男性の場合は話題にならない、というジンクスのようなものもあるようですが、今回、東京オリンピックが延期になってしまったことから、主演の窪田正孝さんには一層のプレッシャーがかかるようなきもします。

脇を固める唐沢寿明さんたちの役割が、重要になってくるのではないでしょうか。作曲家は自分の好きなことをしている、と思われがちですが、テーマソングのように、多くの人に愛されなければならないという使命があるとき、その重圧は想像を超えるものがありますが、そのあたりをどう表現できるかが、注目されるところです。出演予定の志村けんさんも急逝されてしまった今回のドラマが果たしてどのようになるのか、気になります。
 

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エール朝ドラ動画17話