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エール/朝ドラ/18話/動画/18話/4月22日再放送/無料視聴/見逃し配信/(4/22)まとめ

エール/朝ドラ/動画/18話4月22日無料視聴/見逃し配信/再放送(4/22)まとめ

 

2020年4月22日8時からNHK総合の『【連続テレビ小説】エール 第18話動画の記事です

 

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エール 朝ドラ/動画18話 4月22日/NHK無料視聴ネットサイトまとめ
 

エール 朝ドラ第動画18話公式NHK/番組内容

 
養子の話が動き出す?

国際作曲コンクールに応募した裕一(窪田正孝)の曲が入賞した知らせが届きます。やはり裕一にはとんでもない才能があるんですね。

この快挙、銀行の皆もきっとたいそう喜んでくれることでしょう。元気づけようとしていたのが、ここまでのことになるなんて。
鉄男(中村蒼)はどう思うでしょう。音楽に戻ってきていたことを喜んでいたのに、裕一からは音楽と別れる儀式として作曲するなんて言われてしまいましたからね。

でもこの喜びや作曲の楽しさを思い出してしまった裕一が、ここで音楽をやめることができるのかどうか。鉄男はここぞとばかりに説得してくれそうな気がしますね。

音楽をすっぱり辞めるつもりで書いたはずの曲が、音楽の道にまた戻すきっかけになるのでしょう。
きっとこれだけのことだから、茂兵衛(風間杜夫)の耳にもこの事は入りますよね?しかも裕一の祖父が急死するというので、養子の話もまた急いで進められることになるみたいで。

裕一が仕事で一人前になったら、という話でしたがそれよりもまず先にと動こうとするみたいですね。茂兵衛は養子にすることが条件で喜多一にお金を出したんですもんね。

やはり才能があったとしても簡単に音楽家になることは難しいのでしょう。

作曲家になったとしてもそれで食べていけるかどうかというのもありますしね。

 

エール 朝ドラ第18話キャスト

 

窪田正孝,二階堂ふみ,松井玲奈,森七菜,吉原光夫,佐久本宝,相島一之,松尾諭,望月歩,堀内敬子,菊池桃子,薬師丸ひろ子,風間杜夫,唐沢寿明,

エール 朝ドラ/動画18話4月22日/ネタバレ

 
音がお見合い

姉の吟(松井玲奈)が兄とお近づきになりたいがために、音(二階堂ふみ)にお見合いをさせようだなんて。

音もお見合いしたくないのなら、なぜそんなまわりくどいことに付き合うのか。そこまでするくらいなら、もっと他に方法もありそうなものだけど。しかもお見合い断っちゃったら、そのあとの親戚付き合いとかってなんとなく気まずくないものなのかな?

お見合い相手がまた濃いんですよね。写真からも個性的なのは伝わってきたけども。実物はさらにかなり強いインパクト。名乗り方からしてすでに。
ミュージックティーチャーといい、音のまわりの男性はちょっと変わったタイプばかり?

男は女の三歩後ろをさがってついてくるべき、女は男を支えていればいいという考え方な男。それに我慢できなかった音は怒って胸ぐらをつかんで怒鳴って帰ってしまいました。
だけどそんな音をすっかり気に入ってしまったのが、吟のお目当てのお兄さん春彦(長田成哉)。

弟の言葉に嫌な顔してましたもんね。

この時代でこういう女性を気に入ってくれる男性、なかなかいなかのではないでしょうか。母密も同じような事をして、もらいてがつかないと言われてしまったといいますし。でもそれがお父さんとの出会いにつながったという話。

これで音がもし春彦さんと結婚となったら親子で同じことになっていたんですね。
でも長田成哉さん好きだから、また登場して欲しいなぁ。

 

エール 朝ドラ/動画18話4月22日/NHKみどころ

 
感激する音

歌の先生、もといミュージックティーチャーの御手洗(古川雄大)から新聞記事について教えてもらうことになる音(二階堂ふみ)。ミュージックティーチャー、キャラが濃くて面白いですよね。

発言やふるまいなど、また早く出てきてくれないかなと思っていたので楽しみです。

そのビックニュースというのが裕一の国際作曲コンクールでの入賞のことなのかもしれませんね。このことが自分の人生に大きく関わっていくことになるわけですよね。

裕一との運命の出会い。

妹が芥川龍之介の言葉で運命というものについて話をしていましたが、偶然にみえるようで実はその人の生き方から。本当にその通りではないかと思いました。

人は運命という言葉を使いたがるけど、そういうことなのではないかと。そしてそれは裕一と音にもあてはまっていそうですよね。

まずは感激した音が裕一に手紙を出すということですね。自分も歌手という夢にむかって頑張っているときに、年も変わらない同じ日本人の世界的なニュースで刺激を受けそうですね。

だけど裕一が、女は男を支えていればいいという音の大嫌いな思想の持ち主ではなくて本当に良かったですよね。それに快挙にも調子に乗って偉ぶったりしないタイプ。裕一にとっての音もだけど、2人の相性は本当に良かったんでしょうね。

新聞にも載るのなら、当然藤堂先生(森山直太朗)や在籍していたハーモニカ倶楽部なども喜ぶでしょうね。出演者に森山直太朗さんの名前があるので、登場してくれたら嬉しいんだけど。福島ハーモニカ倶楽部の演奏会も見に来てくれてたけど、裕一と会うシーンなどはなくて残念に思ってました。
 

エール 朝ドラ/18話動画4月22日/みんなの感想

 
久々の作曲

作曲に苦戦する裕一(窪田正孝)をみた、銀行の皆。「これは何とかしねえと」と当然のように団結している所が良いですよね。ナチュラルに優しい。

この楽しくてあたたかい、明るい銀行メンバーには毎朝元気づけられます。

にぎやかな中になぜか癒しがある気がします。

大人しい性格の主人公だけど、まわりがこんなに騒がしい。

裕一の作曲にむけての会議を開くのもなんだか面白い。

しかもそこに鉄男(中村蒼)のことも呼んだりしていて。

しかしそこで過ぎたのは無意味な時間、というのが笑えました。今日はもうおひらきに、と疲れきっていた皆。

ふと満月だと思って6人で月を眺める。なんだか可愛いと思ってしまいました。

そして月を見て鉄男が詩をよみ、それでひらめいた裕一。そこから1ヶ月で裕一作曲の竹取物語が出来上がったんですね。

竹取物語といえば、学芸会の演目で音(二階堂ふみ)がかぐや姫を演じていましたよね。それでタイトルも運命のかぐや姫だったんですね。
鉄男も喜んでいて嬉しくなりました。けれど、裕一は音楽と別れるための最後の曲作りと考えていて…。立場がありますからね。しかし鉄男は、自分の詞に裕一が曲をつけていつかそれを皆が聴くという夢があるのに。切なくなりました。
ところで裕一は、鉄男のことを大将から鉄男くん呼びになってますよね。まあ社会人にもなって大将というあだ名で呼ばれ続けるのは嫌でしょうしね。
裕一はここで音楽との決別にはならないわけですもんね。早く2人の夢を叶えるところをみたくなりますね。

 

まとめ

 

新境地と再会

福島ハーモニカ倶楽部に入っていた裕一(窪田正孝)、やっぱり青年期に入っても音楽に夢中なまま成長しんだなとなんだか嬉しくなります。

しかし第3週では、裕一に沢山の不幸も重なりました。

音楽を辞め、失意で養子になるために銀行員になった裕一。

失恋も経験。銀行員の愉快なみなさん、とのコントみたいなやりとりは楽しかったです。

4人とも優しいし、面白い!あの失恋を知ったら残念に思うでしょうね。

しかしナビゲーターの朝ドラおじさん日村さんの、最後のお怒りもごもっとも。

嫌な女の子にひっかかっちゃいましたね。

こうして改めて振り返りで舞い上がってる裕一をみちゃうと、後の展開が分かってるだけによけいに辛いものが!別れ際に手をふって舞い上がってる姿のかわいさも切ない。

しかもそこでの乃木大将との再会。鉄男(中村蒼)はやはりイケメンな大人になってましたね。
乃木大将、1話でも登場してましたよね。あのいじめられっこの裕一がやりましたよと、お墓参りしていましたはず。あれが大将だったんですね。

記者になってるのを知った裕一の、「本当に良かったねぇ」という言葉が、あの子供の時の裕一がそのまま大人になったって感じでなんか可愛いって思っちゃいました。

でも子供の頃の裕一の言葉を信じて作詞を続けている大将にしたら、「良かったじゃねーだろ!」と声をあらげてしまうのも無理はないですね。

自分の詩で裕一が作曲、それがレコードとなって皆が聴く、そんな夢を語る時の大将の表情は嬉しそうにほころび、その夢が叶わなそうな現状で大将の心情を思うと悲しくなりますね。でもそんな夢をみてくれていたなんて!裕一、これからどう音楽に向き合っていくのでしょう。

唐沢寿明さん演じる古山祐一の父、古山三郎に注目しました。祐一が内気な少年と成長していくのとは真逆の明るい無鉄砲なキャラクターに、ついつい顔がほころび、笑いがこぼれてしまいそうです。

唐沢寿明さんは本当に色々な人物のキャラクターに染まり、主役の時はもちろん、脇役でも必ずアクセントとなり、ドラマを盛り上げるにはもってこいの俳優さんだと思っておりますので、ずっと登場していてほしいです。

三郎の勢いある性格が、祐一が内気になった原因にもなったのではないかな、と思います。
どう育てたのか、どう関わっていたのか早くみたくなりました。

祐一が大人になるまでの登場かと思うと寂しく感じます。

お墓の中でしか触れられませんでしたが、祐一の成長をお墓に報告する、ということはやはり影響力ある人物だったんだと思います。

ですので、是非とも回想シーンでもいいので是非とも登場して頂きたいです。

音のキャラクターでは、祐一というより三郎と合う感じがしましたので、音と三郎との会話等のからみが沢山あることを期待します。

祐一が立派になる姿を亡くなる前に少しでも見れたのかとても気になります。

祐一も父のことが大好きだと思いますので、音だけでなく、三郎への想いも沢山表してほしいです。

「エール」の主役である古山裕一の幼少期は、将来天才作曲家となる裕一がどのような幼少期を送り、またどのような幼少期の環境が天才作曲家の礎となっているのかを見ることができるからです。

おそらく、裕一の幼少期の生活の一部に将来の天才作曲家を彷彿させるようなシーンがあると思い、楽しみにしています。

また、番組の予告では裕一は不器用で内気な少年であり、学校ではいじめられがちと書かれていますが、そんないじめられている中でも、作曲家としての自分の才能に気づいていくのだろうと思いますが、いじめていた裕一の周りの友達が裕一の作曲家としての才能に気づいたときに裕一に対してどのような反応をするのかも楽しみです。また、祐一は老舗呉服店の長男として生まれますが、どのように音楽と出会い音楽にのめり込んでいくのかに注目しています。

さらに、老舗呉服店の長男として跡取りの道が通常考えられますが、跡取りとして働かずに、作曲家として働くために自分の才能をどのように両親に伝えていくのかに注目しています。

 

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