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羽生結弦 10年間の軌跡/見逃し配信/4月29日無料視聴オンデマンド

羽生結弦 10年間の軌跡/見逃し配信/4月29日無料視聴オンデマンド

 

2020年4月29日22時から『羽生結弦 10年間の軌跡~NHK杯フィギュア』が放送されます

 

見逃したか方放送地域にない、見れない方は(青文字をクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

 

(無料視聴できます)

 

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羽生結弦 10年間の軌跡
 

羽生結弦 10年間の軌跡/番組内容

 

2010年15歳での初出場から2019年4回目の優勝まで。羽生のNHK杯、ショートとフリーすべての演技を一挙放送。BS1で放送した番組を80分版にリニューアル!

番組内容
オリンピック連覇、そして今年2月に四大陸選手権で優勝し、男子フィギュアスケートで初めて国際主要大会6冠を達成した羽生結弦選手。ファンを魅了し続けるトップスケーター羽生の歩みを、彼自身が「特別な大会」というNHK杯とともに振り返る。2010年15歳での初出場から、2019年4回目の優勝まで。羽生のNHK杯、ショートとフリーすべての演技を一挙に放送。BS1で放送した番組を80分版にリニューアル!

 

羽生結弦 10年間の軌跡 出演者

 

語り
澤田彩香

 

羽生結弦 10年間の軌跡 見逃し配信ストーリー性

 

フィギュアスケートの大会のテレビ放送はいつもとても長く、見たい選手がいてもタイミングが合わず見れずに諦めることがしばしばあります。

この番組で羽生選手だけの演技を存分に楽しめるようなのでとても楽しみです。

しかも15歳の頃の演技から最近の演技まで続けて見れるということで、羽生選手の成長していく姿を感じながら見られるのも嬉しいです。

初めて羽生選手を見たときはまだ子どものようで、この選手がどんな演技を見せてくれるのだろうとわくわくしたのを覚えています。

軽やかで上品で、まるで女性のようなしなやかな身のこなしでした。

インタビューなどでの羽生選手ま氷上と同じく上品で王子様のようだったのが印象的でした。

そんな羽生選手が歳を重ねていくに従って、迫力もある演技を見せてくれるようになりました。

彼から発せられる言葉もひとつひとつしっかりと考えられており、重みも感じられるようになりました。

そのように成長しながらも初めて見たときと変わっていない部分もあるような気がします。

そんな今と昔を比較しながら見るのもひとつの楽しみ方だなと思います。

NHKならではの美しい映像で見られることも期待しています。また違った羽生選手の魅力も発見できるといいなと思います。

オリンピックでの2連覇、そして今年2月に行われた四大陸フィギュアスケート選手権での優勝など、他にも数え切れないほどの輝かしい功績を残されている羽生結弦選手。

フィギュアスケートファンでなくても日本はもちろん世界中でその名前を知られる日本を代表するスポーツ選手だと思います。

2010年のシニアデビューから早10年が経ちますが、その勢いはとどまることを知らず現フィギュアスケート界での絶対王者といっても過言ではありません。

私は羽生選手の大ファンで彼が出ている大会はいつも楽しみに見ています。

番組ではそんな羽生選手の10年間の軌跡を辿ります。

彼が滑った演技がたくさん放送されるそうなのでもう一度見たい方は必見です。

彼の優しい雰囲気としなやかな体つきはもう本当にフィギュアスケートの選手になるために生まれてきたのかな、と思ってしまうほど美しいのですが、彼の演技が美しいのはそれだけではなく決して努力を絶やさないからだと思います。

羽生選手の故郷は仙台ですが東日本大震災が起こった際も地元のスケートリンクが使えない中、地方のリンクを転々とし練習を重ねました。

そして翌年獲得した世界選手権での銅メダルは多くの人に感動を与えたと思います。

今コロナウイルスの影響で気持ちが落ち込んでいる人もいると思います。彼の演技や努力は必ず勇気になると思います。

 

羽生結弦 10年間の軌跡見逃し配信 楽しみな点

 

羽生くん、同世代で羽生くんのひたむきな努力、謙虚さ、以前ですが、東日本大震災の被災地へ、寄付を行ったり、テレビで見ていて尊敬することばかりで本当に素晴らしい人だなと思ってました

今回、そんな羽生くんの演技をショートとフリーすべての演技を一挙放送という事で、私がとても楽しみにしてるのは、羽生くんと言ったらSEIMEI、この演技をみた時は衝撃が走りました。

曲の陰陽師の世界間も素敵でしたし、何より美しくて、日本らしくて、日本人でいれることに誇りをもてるような演技。全体バランスが絶妙でした。男性なのにこんなきれいな演技ができるなんてすごいなと思った事を今でもよく覚えております。

最近は強いライバルもいて、悔しい思いもあるかもしれませんが、美しさだったら一番だと私は思います。

今回、その演技をたっぷり見れるという事で本当に楽しみです。

羽生くんは、きっと成長してここまでの選手になれていて最初は、失敗してしまったりつらい時期もあったと思います。

今回の放送で、羽生くんがどんな経験をしてここまでの優秀な選手になったのか、その成長を見れると思うのでとても楽しみにしております。羽生くんの素晴らしい演技、堪能したいと思います。

 

羽生結弦 10年間の軌跡 見逃し配信視聴者感想

 
羽生結弦選手のスケートは2013年ごろから拝見していますが、本当に幼いころから優秀で期待されていたとテレビで知りました。NHK杯歴代メダリストのうち、取り上げられる予定の2010年から2019年の間では、羽生選手の名前の数と並ぶほど高橋大輔選手の名前が掲載されており、高橋選手と羽生選手の関係をうかがえるだろうかと期待しています。2010-2011年のSP『ホワイト・レジェンド』はスペシャル番組等で拝見しましたが、最初から最後まで一通り見たことがなかったため、とても楽しみです。

2011-2012年のSP『悲愴』は青い衣装が印象的で、且つこの悲愴で一躍有名になったと聞いたことがあります。

FSの『ロミオとジュリエット』は2011-2012年だけでなく、2014年ソチオリンピックで優勝した時のプログラムでもあります。

ソチ五輪のFSは2011年の振り付けと技術を見直したプログラムであり、羽生選手が同じプログラムで再挑戦されたと取り上げられていました。

番組では演技を一挙放送とのことで、同じ曲での違った演技を楽しめることに期待しています。フィギュアスケートにおいて、プログラムで使われる音楽は海外の音楽が多く、日本人も海外の音楽を使用する傾向があると感じています。

その中で羽生選手は『SEIMEI』やEX『春よ、来い』などを日本の曲を使用しています。

馴染みのある曲調や歌詞での演技はとても楽しく、本当に応援したくなります。

音楽に詰めたフィギュアスケートへの想いが垣間見える、歴史をたどるような放送が楽しみです。

 

まとめ

 
フィギュアの世界と言ったら羽生結弦さんと言っても過言ではないほど彼の功績は多くの人が知るところでもあり、その彼の10年の奇跡を紹介してくれるというのは、ファンのみならず、楽しみなのではないでしょうか。

オリンピックを連覇して多くのファンを虜にし、フィギュアに興味がなかったといった方までもフィギュアの世界に引き込んでくれた羽生さんの初登場となった15歳から2019年までのNHK杯の演技を一挙に公開されるということですので、彼の演技の変化や表情の変化などを楽しみながら見ることが出来るのではないでしょうか。

ショートとフリーの演技を一挙公開される、羽生さん特集で行なわれる80分。これまで彼の演技を見逃してしまったという人もこの番組で見ることが出来るのは大変ありがたいです。

10年間のなかで羽生さんなりの葛藤であったり苦悩があったと思いますが、初登場の15歳での演技が今見たらどのように感じるのか、10年後の羽生さんの演技との違いにも注目です。

10年間の映像を通して羽生さんの演技を楽しむだけではなく常にトップを守り続けて、みんなの憧れの的でなくてはならなかった彼が抱えていた大きなプレッシャーなども感じ取ることが出来たらと思います。

フィギュアスケートNHK杯は、ほぼ仕上がった状態の演技を見られ、しかも総決算たる全日本選手権に結果が直結することが多いので、毎年楽しみにしています。

羽生結弦選手の演目で最も印象に残っているのは、やはり2015年のSEIMEIです。
その後2018年の平昌で五輪連覇という偉業を成し遂げる、レジェンドの始まりでもあります。

正直、この曲目が発表されたときは「なんて無茶な、ある種の傲慢だな」と思いました。

フィギュアスケートといえばクラシックというイメージが強く、雅楽を基調としたSEIMEIはエキシビジョン向けに聞こえました。

勝負曲としては相応しくないと思ったのです。

また個人的に、陰陽師は思い入れのある作品でした。

夢枕獏さんの原作小説シリーズはほとんど完読していましたし、野村萬斎さん主演の映画は何度も見ていました。晴明神社に参拝したこともありました。

だからこそ、気軽に陰陽師・安倍晴明をかたってほしくはなかったのです。

しかし羽生結弦選手のノーミス演技を見て、考えは一変しました。

鬼気迫る表情に、曲にぴったり合った振り付け。まさに指先にまで精神の行き届いた演技でした。

それまでも羽生選手のことはミーハー的に好きでした。しかしSEIMEIの演技に圧倒されてからは、偉大な選手として尊敬の目で見るようになりました。

「あなたが新時代の安倍晴明だ……」と思わずテレビの前で呟いてし
 
羽生結弦選手は、フィギュアスケートの中で私がいちばん大好きな選手です。

15歳の時から、時々ケガというアクシデントや成長によって体をアジャストすることができない葛藤などもあったと思います。

それでも前を向いてスケートと向かい合ってきた軌跡を、私はぜひ観たいと思っています。

10年間、トップアスリートでい続けるということは、本当に大変だと思います。

でも、羽生結弦選手は、この10年間の間に体力もつけてきて、最初のころには息切れもしていたけれど、今はだいぶ息切れせずにプレーすることができるようになってきました。

そんな羽生結弦選手の成長ぶりがテレビで観られるのですから、本当に楽しみです。今、コロナウィルスのことで何となく世の中が暗くなってしまっていますが、羽生結弦選手の登り詰めてきたスケート界での活躍ぶり、その裏にあった彼自身の葛藤や挫折、そして復活、吹っ切り、というすべてが私たちを勇気づけてくれ、また前を向いて歩いていこう、という気持ちにさせてくれるのではないでしょうか。

こういう「夢」を提供してくれるアスリートの生き様をこのタイミングで観られることは、本当に楽しみです。ぜひ羽生結弦選手の生き様を拝見させていただきたいと思います。
ゆづきゅん祭りで最高な番組だと思います。

改めて彼の言動や軌跡を振り返った時、本当に完成を求めて人生を送っている天才なんだなと実感できそうです。まず、彼の初出場が15歳ということに驚きを禁じえません。

自分が15歳だったころは精神的にまだ未熟で、大人に反発し、自分の好きなことしかやっていませんでした。

でも彼は自分を律し、周囲の言葉をきちんと受け入れ、きつい訓練に耐えていたわけですね。

それは凡人のなせる業ではないと思います。ここですでに彼の天才っぷりが明らかになるのでしょう。

その時の彼の軌跡を見ていたいです。そして東日本大震災が翌年にやってくるのですね。

大人でもストレスが増大する中、16歳の彼にとってはかなりの衝撃だったでしょう。

それでも彼は歯を食いしばって自分を極めることをやめなかったに違いありません。

そういった彼のストイックさ、心の強さなどをしっかりと放送してほしいです。

そして、彼の言動も、他人を敬い、確固として自分を持ちながら、決して天狗にならないという素晴らしい性格がどう培われたのか知りたいです。

自分はもう年寄ですが、彼の言動を真似したいと思います。彼を育てた親御さんが大切にしていたことを知りたいです。

また、衝撃の「パリの散歩道」の演技が見たいです。

あれを見たときに、私の求めていたフィギュアはこれだ!と思いました。色気から力強さからしなやかさからすべてがパーフェクトでした。あれほどの自分好みの演技はありません。

何度見ても飽きない彼の演技をたくさん見せてほしいです。

(無料視聴できます)

 

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羽生結弦 10年間の軌跡見逃し配信