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エール/朝ドラ/動画(43話無料/動画/視聴]pandora/デイリーモーション/youtube

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【連続テレビ小説】エール(43)「東京恋物語」が放送です

エールの朝ドラの43話無料動画配信を見た感想やネタバレについて書いた記事です。

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エール 朝ドラ公式43話動画43話NHK/番組内容

社交界で男女の機微を学ぼうと音(二階堂ふみ)がカフェーで働き始める!裕一(窪田正孝)は音が心配でたまらず、鉄男(中村蒼)をカフェーに送り込むのだが、そこで!.

番組内容

記念公演の最終選考に向けて、男女の機微を実践で学ぼうと、男女の社交場であるカフェーで一週間の臨時雇いで働くことにした音(二階堂ふみ)。音の夢に協力したくてカフェーで働くことを許した裕一(窪田正孝)だったが音のことが心配で仕方がない。たまたま古山家にやって来た鉄男(中村蒼)に頼み込んで、様子を見に行ってもらう。ところが、音と一緒に働いている希穂子(入山法子)を見た鉄男は…。

エール 朝ドラ第43話キャスト

窪田正孝,二階堂ふみ,志村けん,古田新太,野田洋次郎,山崎育三郎,三浦貴大,仲里依紗,野間口徹,柿澤勇人,加弥乃,桜木健一,一ノ瀬ワタル,大門崇,菅原健,斎藤嘉樹,

語り
津田健次郎

エール 動画(43話)を視聴した朝ドラ/ネタバレ/感想

謎過ぎる恵さんの過去

紺碧の空の作曲を裕一(窪田正孝)が終わらせるのを信じて待ち続ける早稲田大応援部。なんか大声だし、むさ苦しい感じなのに可愛く思えてしまうんですよね。

前に応援部の所にきた事務局長が鼻をおさえられてたのは、やっぱり臭いなのかな。

男臭い体育会系な若者達。

もう暑苦しさ全開!って雰囲気。自分達に、腕立て100回とか突然罰を課したりするし自然と汗臭さもプラスされちゃってたりするのかなぁ。とにかく情熱がすごいし、お互いを思いあっていそう。

そんな感じなのに、あのミルクセーキ飲んで美味しくて喜こんでるのとか見ちゃうと、なんか愛しくなっちゃいますよね。

そしてこの応援団にとってのライバル、慶応の応援団長まで登場して。

言われっぱなしで言い返せない団長可哀想!

と思ったら、言い争いを止めたのは恵さんでしたか。

恵さん(仲里依紗)が思い出すわぁと言うと、今度はどんな過去が?と気になっちゃいますよね。オックスフォード大学で底抜けのバカに敵わないと思った話でした。

その底抜けのバカに早稲田大応援部が重なり、慶応の団長に「負けるわよ」と言う恵さん。

妄想とか適当な事を言ってるのではなく、どれも本当のことらしい。最後には保さん(野間口徹)が動揺してるのがお決まりで面白いんですよね。

勝てないのは早稲田の力不足。裕一(窪田正孝)言ってしまいましたね…。それはアウトですよ。
こんなに一生懸命全力で勝たせようと、勝とうとしている応援団も、応援なんて関係なくてただ野球部の実力次第だと言われてしまったようなもの。
裕一は自分がこれだと思った曲がかけて、それを小山田先生(志村けん)に持っていった後でしたもんね。
笑われ、「で?」とだけ言われ、裕一の自信作は投げ捨てられて床に。

で?というあまりに短い言葉、というか文字。裕一は「えっ」と戸惑って、そこでこの話しは終わり。返せる言葉もなく。自分の最高のプレゼンのつもりだったのかもしれない。ここで認めてもらえれば自分の道は開けると思っていたのかもしれません。鼻っ柱をへし折られた瞬間だったのかも。

国際コンクールの世界で二位という結果で、裕一は流行の歌や応援歌を見下すようになっていたのかもしれませんね。

音(二階堂ふみ)は日曜の学校に間違えて行ってしまいました。裕一のことで、やはり余裕がなくなっているんですよね。しかし学校から聞こえてくる音。なんとそこには双葉環(柴咲コウ)が。これはものすごいラッキーですよね。

てっきりプリンス(山崎育三郎)が休みでもいて、相談にのってくれるのかと。

もしくは千鶴子さん(小南満佑子)がきていて練習していたりして、自分の才能にあぐらをかかずに努力している姿を音が見ることになるのかなとか思いましたが。

まさか世界的なオペラ歌手がきているなんて。音はサッと隠れはしたけど、環は誰かがいるのに気がついたような。子供の頃、協会で会えた以来ですね。

エール 動画(43話)を視聴した朝ドラ/みどころ

残された裕一

最高傑作ができたかと思ったのに、小山田先生(志村けん)の冷めた反応。応援歌も進まず、仕事もまだ一曲も採用にいたっていない裕一。さらには「豊橋に帰ります」という書きおきだけを残し音(二階堂ふみ)が家からいなくなってしまいました。

裕一(窪田正孝)はますますふさぎこんでしまうのでしょうか。どうしようと反省したり、バンブーに相談しに行ったりするでしょうか。とにかく動揺することは確かですよね。

音がいなくなるなんて思ってもいなかったでしょう。なぜいなくなったか、理由なども書いていなかった音。これまでの裕一の態度を考えたら、愛想をつかされることだってあったかもしれない。余裕が無さすぎて、音の学校の事を聞いたり考えたりもしてない裕一。音にもきちんと向き合えばよかったとも思いそうですね。

裕一は音が豊橋に帰ってこのまま戻ってこなかったらどうしようとも思うかもしれませんね。もちろん音は自分の夢もあり、学校を辞めたりしないでしょうけど。今の裕一を見捨てることもしないことはわかります。

一人になった裕一は、これまでの自分の事を冷静に見つめ直す時間になるかもしれませんね。音の存在の大きさにも改めて気がつくことになるかもしれませんし。
音やまわりの人に言ってしまった言葉や態度、考え方なども気がつけると良いのですが。

音がいないと作曲ができないと言っていた裕一だったけど、もうまともに曲を作ることができなくなっていたような。

気持ちは落ちるところまで落ちたはず。ここからあがっていくことになってくのでしょう。

まとめ

豊橋に帰った音

音(二階堂ふみ)が久々に豊橋へ。豊橋から裕一の事を諦めないように背中を押しに光子(薬師丸ひろ子)が来たりはありましたが、東京に来てからは豊橋に帰る描写はまだなかったような。
久々に豊橋の家族が登場しますね。そしてそこで吟(松井玲奈)の婚約者となった鏑木さん(奥野瑛太)とも会うことになる音。結婚するぞと意気込んでいた吟だったけど、順調そうで何より。
鏑木さんは将来の家族という予定もあるし、レコード会社を紹介もしてくれていたので、きちんと挨拶しなくてはいけませんよね。
音は豊橋で裕一のことを相談するそうで、そこでアドバイスをくれたのも鏑木さんになるみたい。
曲作りがうまくいかないのは、誰かのために作っていないからではないかと。鏑木さん、なかなか鋭い男のようですね。
裕一が音のために曲を作っていたときは、次から次へと曲が溢れてくるくらいでしたもんね。
今後作る曲は全てあなたへ捧げますみたいな手紙をみて、ミュージックティーチャーも涙してましたっけね。
ただバンブーで、保さんがすでに裕一にそのことを気がつかせようと言ってくれてもいましたよね。でも裕一は意図を理解できずに、音に保さん(野間口徹)への文句なんか言っちゃったりして。本来は素直な性格だったけど、自己満足の曲を作ろうとしちゃってる感じの今。
大切なことに気がつくのは、音から言われてからになりそう。

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エール動画43話