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エール/朝ドラ/47話)動画(47話見逃し配信無料動画視聴]6月2日の情報まとめ

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【連続テレビ小説】エール(47)「東京恋物語」が放送です

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エール 朝ドラ/動画47話 /NHK無料視聴ネットサイトまとめ

エール 朝ドラ公式47話動画47話NHK/番組内容

社交界で男女の機微を学ぼうと音(二階堂ふみ)がカフェーで働き始める!裕一(窪田正孝)は音が心配でたまらず、鉄男(中村蒼)をカフェーに送り込むのだが、そこで!.

番組内容

記念公演の最終選考に向けて、男女の機微を実践で学ぼうと、男女の社交場であるカフェーで一週間の臨時雇いで働くことにした音(二階堂ふみ)。音の夢に協力したくてカフェーで働くことを許した裕一(窪田正孝)だったが音のことが心配で仕方がない。たまたま古山家にやって来た鉄男(中村蒼)に頼み込んで、様子を見に行ってもらう。ところが、音と一緒に働いている希穂子(入山法子)を見た鉄男は…。

エール 朝ドラ第47話キャスト

窪田正孝,二階堂ふみ,古田新太,中村蒼,仲里依紗,野間口徹,入山法子,野田洋次郎,斉木しげる,春花,黒沢あすか,立花恵理,小南満佑子,清水葉月,金澤美穂,蔵原健,

語り
津田健次郎

エール 動画(47話)までの朝ドラ/ネタバレ/感想

応援団の突撃

早稲田大学応援団のみなさん、気持ちが先走るあまり、せっかちに?
裕一(窪田正孝)は音(二階堂ふみ)や久志(山崎育三郎)から話を聞いていなかったから、なにがなんだか。わけがわからないままに大声で応援されて胴上げまで。胴上げの時に、一人はぶつからないように電気をちゃんとおさえてましたね。
おろしてぇ~!の裕一の叫びに笑ってしまいました。でも裕一からしたらただただ怖い状況ですよね。意味不明過ぎて。罰として腕立て100回とかはそりゃやめてって叫びますよね。しかも家の中ですからね。
応援団はプリンスのところに行ったのも、許可とか連絡せずに学校に突撃してたんですね。プリンスの歌声にキャーキャー言ってた女子生徒達が、応援団に怯えてのキャーキャーという悲鳴に変わってしまってました。
気合いが入っていて、雄々しい姿はプリンスの優雅さとは真逆の世界観。
団長役の三浦さんは、腹から声を出してる感じですが大声を出しっぱなしで喉も疲れそうですね。
しかし朝ドラ後のアサイチで、アナウンサーが紺碧の空が好きすぎて早稲田に入ったというエピソードを語ったのは驚きました。しかも応援部にも入ったとか。
この曲が歌いつがれていて、どんなに人の心に響いてきたのかを感じられる話ですよね。
紺碧の空が出来上がっていくのが楽しみです。

エール 動画(47話)までの朝ドラ/みどころ

連敗に終止符を打つような応援歌を

大学の野球で、早慶戦の歴史に驚きました。1903年の早稲田の挑戦状から始まったという話ですが、その戦いは国民的な人気だったというのがすごいですね。応援が盛り上がりすぎて中止になるほどだなんてよほどですよね。
しかし応援歌でそんなに影響がでるとは。応援の力、侮れませんね。
その人気ぶりからも応援団の本気度がすさまじいわけですね。なんというか、裕一(窪田正孝)とはちがう男らしさや暑苦しさがちょっと異次元で面白かったです。
作曲は大御所ではなく、若くて血潮のたぎった者という話になってましたが、裕一の雰囲気とはずいぶん違いはありますね。
裕一も団長達の熱に気圧されてましたね。自分の仕事でもう手いっぱいだけど、引き受けることに。第一応援歌が小山田先生(志村けん)ということで、同じ土俵に立つためにもと音(二階堂ふみ)の言葉が効いたような。
しかし練習もあるから、10日後という急な話。竹取物語を作曲した時も、思い付いてからは二時間とかでしたよね。何かきっかけをつかんで曲がふってくれば裕一ならできるのかもしれません。
その勢いがあれば、本業も起動にのる可能性だって。山藤さん(柿澤勇人)にむかって、こんなことなんて悪気がなくても言ってしまううちは、裕一は今の自分の求められているやるべきことがみえてないのかもしれませんね。

木枯からの紹介

木枯(野田洋次郎)が裕一(窪田正孝)にサロンで待っててと言ってましたね。38話で裕一は、木枯から山藤(柿澤勇人)を紹介されるそう。そのために裕一にサロンで待っててと木枯は言ったわけですね。売れっ子になった今でも、裕一との付き合いは変わらずにあるのかもしれませんね。裕一が人を妬んだりする性格だからじゃないのもあるし、木枯も売れて天狗になって振る舞いの変わるような人ではなかったからこそなんでしょうしね。
同途中までは、連続不採用記録を更新していた同期同士だったけど、いまは2人にはずいぶん差ができてしまっていますね。いまも1曲も採用されなくて悩み続ける裕一と、売れっ子となり先生と呼ばれる木枯。廿日市からの扱いの違いが全てを物語っていますね。
山藤という男性は木枯の作曲した曲をレコーディングの時に歌っていた歌手ですね。
なんとこの人が若き血の歌唱指導をした人だったのだとか。慶応が早稲田に連勝をするようになったのは、この歌が歌われはじめてからだと言ってました。裕一はその曲に負けないものを作るように頼まれているので、曲作りの参考になるかもしれませんね。
木枯も裕一の手助けやヒントになると思って紹介するのかもしれませんね。なんていい人でしょう。

まとめ

裕一不遇の時代

山藤太郎(柿澤勇人)という歌手が登場しましたが、どうやら藤山一郎さんがモデルになっているようですね。後に裕一(窪田正孝)のモデルになっている古関裕而さんの作曲した曲を歌うことになる人なわけですから、裕一ともこれから縁ができることになるんですよね。
まだこのときの2人はそのことを知る由もないわけですけど。
山藤さんと、木枯(野田洋次郎)の紹介で会う裕一。そこで若き血についての話も聞けることになりそうですね。
早稲田の応援団から頼まれた、応援歌を作曲することを承諾した裕一ですが、本業の作曲がいまだに全くうまくいってないまま。
廿日市も裕一はこのまま終わると思われていそうですよね。
これがいつか、木枯のように売れっ子になってチヤホヤしてくるのかと思うと早くその姿を観てみたい気持ちにもなりますね。
裕一は、裕一の廿日市とのやりとりなどを聞いていたベテランのような人から声をかけられていました。裕一のように「己にこだわって才能をいかせない人を沢山見てきた」と。
裕一がこの言葉の意味を理解して、良い方向に迎えるようになっていくと良いですね。自分ではまだ気がついていないだけかもしれません。
このままでは才能が発揮できずに勿体ないままで終わってしまう。今しかない、せっかくつかめたチャンス。

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エール動画47話