TV

ジャングルブック 見逃し配信/無料/地上波 実写がTELASAで! テレビ放送 6月6日/無料視聴土曜プレミアム

土曜プレミアム
ジャングルブック見逃し配信実写地上波6月6日テレビ放送/無料視聴(ディズニー)土曜プレミアムについてです

 

 

2020年6月6日21時からフジテレビで『土曜プレミアム・映画「ジャングル・ブック」【本編ノーカット・地上波初放送】』が放送されます
見逃した方放送地域にない、見れない方は(アンカーテキストをクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

(キャリアフリー国内最安値の旧auビデオパス現telasa)などで(無料視聴できます)

 

↓ ↓

 

ジャングル・ブック見逃したテレビ映画を見る方法

ジャングル・ブック /番組内容

 

ジャングルにひとり取り残された人間の赤ん坊。死を待つだけの幼き命を救ったのは、黒ヒョウのバギーラだった。彼から母オオカミのラクシャに託された赤ん坊は“モーグリ”と名付けられる。バギーラから自然の厳しさと生き抜くための知恵を教わり、オオカミの群れを率いるリーダーのアキーラからはジャングルの掟を、ラクシャから惜しみない愛を注がれ、モーグリは幸せに暮らしていた。人間への復讐心に燃える、トラのシア・カーンが現れるまでは…。シア・カーンはモーグリが成長すればジャングルの敵となるとみなし、命を狙い始める。バギーラは、シア・カーンから身を守る為、モーグリを人間の世界へ帰す決心をする。奥深いジャングルを旅する中、モーグリは大きなヘビのカーや人間になることを夢見る巨大猿人類のキング・ルーイ、そして陽気なクマのバルーらと出会う。さまざまな動物たちと出会い、自身の生き方を模索し始めていくモーグリ。人間はジャングルの“希望”なのか?それとも“脅威”なのか? 番組の終わりには「トイ・ストーリー」シリーズの短編『ハワイアン・バケーション』もノーカットでお送りする!物語の舞台は、おもちゃたちの新たなオーナーとなった女の子ボニーの寝室。バービーとのハワイ旅行の手配をしくじってしまったケンを見かねたおもちゃの仲間たちは、ふたりのためにとびきりの“ハワイの休日”を演出しようと大奮闘する!

 

ジャングル・ブック キャスト

 

『ジャングル・ブック』出演者
バギーラ: ベン・キングズレー/松本白鸚  バルー: ビル・マーレイ/西田敏行  ラクシャ: ルピタ・ニョンゴ/宮沢りえ  シア・カーン: イドリス・エルバ/伊勢谷友介  モーグリ: ニール・セディ/北原十希明  キング・ルーイ: クリストファー・ウォーケン/石原慎一  カー: スカーレット・ヨハンソン/朴ロ美  アキーラ: ジャンカルロ・エスポジート/大川透

短編『ハワイアン・バケーション』出演者
ウッディ: トム・ハンクス/唐沢寿明  バズ・ライトイヤー: ティム・アレン/所ジョージ  ジェシー: ジョーン・キューザック/日下由美  バービー: ジョディ・ベンソン/高橋理恵子  ケン: マイケル・キートン/東地宏樹

 

ジャングル・ブック ストーリー性

不屈の名作で誰もが知っているものを実写化するにはハードルが高い気もするし、親代わりの野生の動物たちの姿を表現するのは大変なことだと思う。

そんな骨の折れる作業を覚悟でやってのけた作品だと思うから、見たいと思いながらも劇場で見ることができませんでした。

それが今回家にいながらテレビで見ることができるのでとてもうれしく思います。

人間の世界が必ずしも幸せとも限らないし、動物の世界に生きる人間が必ずしも敵になるとはわからない。話ができている点で頭脳はお互い高いわけだだらそんなに脅威に感じる必要もないかもしれないけど、これがこの物語のキーの一つになる気がします。

ジャングルの中にいる動物たちの個性的な性格は物語を楽しむ要素だけど、それを生かすも殺すも役者の演技力にかかります。

今回の吹き替えには、松本白鸚さんや西田敏行さんが出演されていて面白さと重厚感のある演技が楽しめるのは必須のようです。

ジャングルの世界観を最新の映像技術でどこまで表現しているのか、きっと世界観に没入してしまうくらい美しいものなのかなと勝手に期待しています。

タイトルに負けない本物の作品になっていたらいいのかな、今回はノーカットでトイストーリーの短編も見られるまさに劇場いいるのと同じお得感がいい。

 

ジャングル・ブック 楽しみな点

 

面白そうな所は、少年以外の登場人物が、 すべてCGという所です。

映画の紹介を観ていると動物達の動きもリアルでCGとは、思えないです。

しかし、すべてCGなのでモーグリ役のセディは、演じるのに苦労しただろうなと思いました。

ジャングル・ブックの物語は、ざっくりと物語を知っているだけなので今回の放送で観れるのが、楽しみです。
動物に助けられた少年の話ですが、実際にも動物が、人間を助ける話は、あるので興味深い物語です。

面白そうな所は、人間の子供のモーグリが、オオカミからジャングルの掟を教えてもらう所です。

オオカミの動きに対応するほどの運動神経をみせるシーンに期待します。

人間のモーグリをジャングルから追い出そうとするカーンの気持ちも理解できます。

モーグリは、ジャングルの世界を脅かさないと分かっていても過去に人間がしてきた事などを考えるとカーンは、怖いのだと思います。

面白そうな所は、モーグリが、自分の暮らす世界にどんな答えを出すのかです。

期待する所は、モーグリが、ジャングルの仲間達とも仲良く暮らして人間社会とも付き合ってく姿です。
楽しみな所は、トイストーリーの短編も観れる所です。
おもちゃ達の演出するハワイの休日を楽しみにしています。

 

ジャングル・ブック 視聴者感想

 

予告編を映像でみたのですが、主人公の少年以外すべてCGといった点に、驚きと、興味、面白さを感じました。主人公の子はまだ年齢的に小さそうですが、そんな子が相手がいない環境で、想像して演技をしているんだと思ったら、単純に感心してしまいました。

予告編でしかみたことありませんがすごく自然な演技で、本当にオオカミが隣にいて、一緒に暮らしている姿が自然だったので、素晴らしいと思いました。彼の動き、演技に終始見入ってしまいそうです。

すごく綺麗な自然の風景といろいろな珍しくかわいい動物がでてくるので、ディズニー映画ならではのCGがとても楽しみです。

予告編でみる限り、CGとは思えないくらい、木の葉の色や木肌、岩肌、滝の水の流れ等、自然がリアルで綺麗で自分がそこにいるような、自然のにおいを感じられるような映像で引き込まれました。

また、なかなか本物のオオカミをみることはないので、映像の中のオオカミは迫力がありどこか奥深い優しさもあり興味深いです。

少年とオオカミの絆や愛情に期待です。ディズニー映画は、全ての物語が奥深く、感動もあり、最後は、優しい気持ちになれるので、この映画は、どんな物語なのかとても楽しみです。

 

まとめ

ウォルトの死後はじめて公開されたアニメ映画「ジャングルブック」の実写版です。
今までのディズニーの実写映画のなかでも、ストーリーがもとのアニメ映画に比較的忠実に作られているような印象を受けました。
劇中曲もほとんどアレンジはありますが、そのまま使われているためとてもなつかしい気持ちになります。
なので、もとの作品を見たことのあるわたしでもとてもお気に入りの実写映画になりました。
それでも違いはそれなりに存在していますので、違いも楽しめることのできる映画です。

そして、ほんとうに生きているかのように表現された動物たちの生き生きとした姿がとても印象に残っています。

特にモーグリを拾ってオオカミに預けたクロヒョウのバギーラがかっこよかったです。
毛皮の黒い部分がとてもツヤツヤで光っていて触ってみたくなるような美しさでした。
映画の中でさまざまな種類の動物たちがたくさんでてきます。

なので、その動物たちを観察することで本物の動物にも興味がわくような気持になりました。

あまり見たことのない動物たちもみれるので、とてもおもしろいです。

そして、そんな動物たちと一緒に暮らしており日常的に触れ合っているモーグリをうらやましく感じてしまいます。

通常の映画って主役の俳優さんや女優さんがいて、周りに、いろいろな脇役の方がいて、ストーリーが構成されていきます。

そのためおのおののキャストの演技力が作品の良し悪しの重要な要素となってきます、しかさ本作品はなんと主人公の少年以外は全てCGという作品となっています。

まったく想像がつかずにビックリですね。あの有名なディズニーのチャレンジングな試みです。

主人公の少年モーグリと動物たちとの絆を描いた感動作になります!「トイ・ストーリー」シリーズ短編「ハワイアン・バケーション」も一緒に放映されるというお楽しみ付きです。ストーリーの方はジャングルにひとり取り残された人間の赤ん坊から始まります。死を待つだけの幼き命を救ったのは、黒ヒョウのバギーラだった。彼から母オオカミのラクシャに託された赤ん坊は“モーグリ”と名付けられます。

もーぐりはバキーラ達から自然の厳しさと生き抜くための知恵を教わり、愛情をいっぱい浴びてモーグリは幸せに暮らしていました。
しかし人間への復讐心に燃えるシア・カーンはモーグリが成長すればジャングルの敵となるとみなし、命を狙い始めます。

さまざまな動物たちと出会い、自身の生き方を模索し始めていくモーグリの物語か展開されます。大冒険ストーリー楽しみです。

 

(無料視聴できます)

 

↓ ↓

 

ジャングル・ブック