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2020 mama 見逃した配信/再放送(2020ママ)動画 au再配信日が12月24日に決定!

2020 mama 見逃した配信再放送(2020ママ)動画 au再配信日が12月24日に決定!

2020年12月24日(時間未定)から『2020mama』が放送されます

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2020mama/番組内容

MAMAは毎年多くのアーティストが参加するMnetの音楽系授賞式です。
去年はナゴヤドームで開催されBTSをはじめとする多くのアーティストが参加しました。今年はコロナウイルスの影響もあり非対面式となりましたが例年に引けを取らない
素晴らしいステージをどのアーティストも披露しました。
今年の大きな目玉としてはビルボードで全米1位を獲得したBTSのステージですが、日本からもオーディション出身グループJO1が参加し大きな話題を呼びました。
出番終了後には日本のみならず世界でも話題になるなどデビュー1年目で大きな飛躍を遂げています。
日本のアイドルですが楽曲の構成やダンスなどいい意味で日本らしくないという部分がK-POPの本場でもある韓国のファンの心をつかんだようにも思えます。
またMnetで放送されていた「Rode to Kingdom」の本戦である「Kingdom」の告知もありかなり盛り上がりを見せた今年のMAMAだったように思います。
贔屓にしているアイドルは「ATEEZ」という8人組のボーイズグループです。アイドル戦国時代真っただ中の2018年にKQエンターテインメントからデビューし海賊をモチーフに破竹の勢いでK-POP界の荒波を超えていっています。今年のMAMAはメンバーのミンギが心身の不調もあり休養中のため7人での参加になりましたが今年の夏のカムバ曲INCEPTION、彼らの代表曲でもあるAnswerを披露しました。
去年は初めてのMAMAではありますがSHINeeやBTSといった曲を含めたマッシュアップを披露しメンバー全員の個性や能力の高さを発揮しましたが2回目の今年はさらに成長した姿で2曲披露しました。
また、Kingdomを思わせる演出では唯一王冠に目もくれないというスタンスを見せ彼らの自信そしてコンセプトを存分に見せていました。
またもう一つ注目ポイントとしては、去年は真っ白な衣装で登場しましたが今年はなんと真っ黒な衣装をまとって登場しました。メンバーが一番魅力的に見える衣装をまといそして自信たっぷりのステージはとても感動するのでお勧めです。

2020mama見逃し配信再放送みどころ

1999年から続く最大級の国際アーティスト祭りと言っても過言でない番組。
今年のこの世界的なパニックの中、オリンピックの延期も世界に衝撃の波紋として広がる中こういった大型番組はどうなるかと思いましたが、2020MAMAの文字を見て安心いたしました。
今や参加アーティストの国籍も充実していっており、アジア最大級の域をも超えつつあるので、今後の番組の内容、受賞するアーティストがどのような方向に向かっていくのかが気になりますね。
今やアメリカや韓国でも女優として活躍しているBoAが出場してくれたのが本当にうれしくて、彼女の色つやのあるボイス、スタイルの良さ、ダンスの柔軟さ、演技、どれをとっても品があってカッコよく、年々美しく成熟していっている感じが見ていてわかりました。
今年でデビュー20周年だったのもあってか、彼女の歌も良さを壊すことなくカバーされ、BoA本人が出てきたときには興奮が収まりませんでした。
そして見事にInspired achievement賞受賞しましたね、納得のパフォーマンスです。
MAMAは回を重ねるごとに全体的なパフォーマンスの質や最新技術を使った、歌だけでなく映像なんかも楽しいエンタメ性の高さには毎度ながら楽しませてもらってます。

2020mama 視聴者感想

CJ ENM主催のアジア最大級の音楽授賞式2020MAMA(2020Mnet ASIAN MUSIC AWARDS)が開催され、BTSが「今年の歌手賞」など計9部門を受賞しました。韓国の名だたる歌手が出そろう中での受賞はまさに圧巻。今や押しも押されぬ韓国のスターBTSの存在感、貫録を示したといえるでしょう。韓国国内に留まらず、世界的アーティストとして活躍するグループであることから考えれば、今回の受賞は驚くべき出来事では決してありません。BTSの魅力はそのルックスに加え、リズム感のあるミュージックに、透き通る歌声、思わず躍ってしまいたくなるポップなダンスなど上げればきりがありません。流行の先最端を走っている、といっても過言ではないでしょう。多くの熱狂的なファンを獲得できるのも頷けます。TWICEなども若者がまねしたくなるようなダンスが特徴で人気を博していますが、BTSの人気ぶりはそれをはるかに凌駕するもの。今回の受賞は、まだ、彼らの音楽史においては序章に過ぎないのかもしれません。ですが、今後のさらなる飛躍に向けて2020MAMAが勢いづけてくれたことは間違いありません。韓国ヒップホップが大好きな私は、彼らのさらなる飛躍を大いに期待しています。

まとめ

アジア最大級の音楽授賞式MAMA、その魅力はまず、その年のHOTなアーティストが出演する事です。今年のMAMAで9冠を達成したBTSや、SEVENTEEN.TWICE等、世界的人気を誇るアーティストが集結します。そのため、過去の出演者達もBIGBANGや、少女時代等知らない人がいないほどの大物揃いです。また、そこで披露されるパフォーマンスも毎年迫力があり、今年は叶いませんでしたが、観客の方々の盛り上がりも熱いです。
また、この授賞式に私たちが投票という形で参加できる点も魅力ポイントです。応援しているアーティストが実際に受賞した際はとても感動します。私が1番感動したのは、2017年のMAMAで、「wanna one」が新人賞だけでなく、多くの先輩スター達を抑えてをベスト男性グループ賞を受賞した時です。練習生期間の苦労を乗り越え、そしてproduce101 を通して掴んだ夢が叶った瞬間でもあり、その時のメンバーの涙は今でも忘れられません。2020年MAMAで、wanna one再集結あるか?といった噂もあり、結局は叶いませんでしたが、また、この大きなステージで全員が集結できる事を願っています。
最後のMAMA魅力ポイントは、豪華なMC陣です。過去にはパク・ボゴム、そして今年はソン・ジュンギという、ドラマで主役を演じる大物俳優が務めました。

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