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【全日本高校女子サッカー】2021年(決勝]見逃し配信/岡山県作陽vs藤枝順心 /1月10日/動画フル無料視聴

【全日本高校女子サッカー】2021年(決勝]見逃し配信/岡山県作陽vs藤枝順心 /1月10日/動画フル無料視聴

2021年1月10日(日曜日)14時からTBSで『第29回全日本高校女子サッカー選手権 決勝岡山県作陽vs藤枝順心』が放送されます

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【全日本高校女子サッカー】2021年(決勝]見逃し配信/1月10日/動画フル無料視聴

みどころ

世界で活躍した女子サッカー代表のなでしこジャパン。そんな彼女多たちの原点ともいえる大会『第29回全日本高校女子サッカー選手権』。決勝では前回優勝した藤枝順心高校と岡山県の作陽高校。藤枝順心高校は今回優勝するとチームとしては常盤木学園が持つ記録史上最多5回目の優勝となるので期待しています。特に2年生エースでFW窓岩日菜選手は試合で連続してゴールを決めており得点王も視野に入って来ているので注目です。また対戦相手となる岡山の作陽高校も地元の決勝大会で27得点も獲ったチームなので勢いづけば充分戦えるチームなので楽しみです。決勝は準決勝から日にちをあまり空けずの連戦になるのでその間で両チームがいかに調整して来ているかが勝敗の分かれ目となるでしょうね。今大会の世代は2019年秋に行われたアジア選手権でU-16&U-19代表になった世代なので次の時代を確実に担う実力者たち揃いなのでどちらが勝っても納得できる試合を見せてくれると期待しています。ノックアウト方式で3位決定戦がないのでこの決勝に集中して観られそう。青春をスポーツにささげた女子たちが悔いの残らない戦いをしてくれるよう願っています。ライブ配信もあるので家で観られるのが本当にありがたいです。

ユーザーレビュー

予選から大会トーナメントまで、未来を代表する女子サッカー選手の集まりです。女子サッカー選手の青春高校時代の年齢は体力的にマックスですマックスの時にサッカーをしたいサッカー全国大会をするのは、全日本でのサッカーの違いがあり大会をする事でノウハウを学んでいきます。未来のサッカー選手は各世界の選手と対戦するので、全国大会でノウハウを覚えているから世界でサッカーをして活躍出来ます。体力はトレーニングで維持出来ますが、全国大会がないとノウハウまで吸収出来ないので毎年全国大会をしています。未来では同じチームでプレーする事もありますからその選手の好きな事得意な事まで分かるように大会しています。サッカー選手はボールを体の一部と思っていますから、いいプレーができボールを見たらだいたいの事が分かるのとアイコンタクトをしてゲームを作っています。ゲーム全体の流れをチームにくるようにして有利になるようにしています。対戦相手もしていますからタイムや選手交代をして対戦相手のゲームの流れを止めています。ゲームの流れ一種の駆け引きですが、上手く流れを変える事が出来るのはチーム全体のコミュニケーション結束力があるので出来ます。サッカーはチームプレーですが、1つの試合で目標は1つチームプレーの中に1つの共通点があります。目標を達成する為にポジションは違ってもチームプレーで協力しています。点を入れさえないと負けない点を入れないと勝利しないので、どちらも目標に向かって協力しています。チームプレーの中での協力を試合の中で注目してみると面白いです。

【全日本高校女子サッカー】2021年(決勝]岡山県作陽vs藤枝順心視聴者感想

決勝戦は静岡県代表藤枝順心vs岡山県代表作陽の戦いです。
両チームの特徴は、
藤枝順心は前回大会優勝校。
キャプテンFW10番柳瀬楓菜を中心に完成度が高く、これまで4試合で12ゴールと最多得点を誇り、守備では無失点と安定感抜群です。
順心No1!の掛け声は有名ですが、女王藤枝順心の連覇まであと一つ。選手達には気負いもなく自信と落ち着きが感じられるので最高のプレーを見せてくれるはずです。

対する作陽は、2017年度準優勝。3年ぶりの決勝です。
熱血で有名な池田浩子監督の元。池田監督はチーム一番の元気印。選手たちと本気で向き合い共に喜び、時には涙を流し勝ち上がってきました。就任10年目。初優勝目指します!
チームは一回戦からPK戦。準決勝もPK戦。
苦しんで勝ち上がってきているので大会を通じてチームの成長やまとまりが特徴です。
準決勝では優勝候補の一つでもあったチームの完成度が高い大商学園に勝ち切った勢いと自信で決勝戦も戦って欲しいです。

10日の決勝戦は藤枝順心が有利な展開で試合が進む事になると思いますが、作陽の最後まで諦めない粘り強さや勢いが混じり合い良い決勝戦になると思います。高校生活ラストゲームを思い切り楽しんで欲しいです!

まとめ

「全日本高等学校女子サッカー選手権大会」は財団法人日本サッカー協会が主催する女子サッカーの大会です。
男子の「全国高等学校サッカー選手権大会」が東京都で開かれ、国立競技場で決勝戦が繰り広げられるのに対して、この女子サッカー選手権の開催地は兵庫県の神戸市です。決勝戦の舞台はノエビアスタジアム神戸で、参加する全国32チームの優勝者が決められます。
肝心の今大会の決勝カードですが、既に準決勝が終わり、岡山県作陽高校と静岡県の藤枝順心高校の決勝進出が決まっています。
特に藤枝順心高校は昨年度の優勝校であり、過去に4回の優勝実績を持つ強豪校であります。
果たして藤枝順心高校が堂々の連覇を達成するのか? それとも岡山県作陽高校が初めて全国の頂点に立つのか? 注目される試合になりそうですね。
男子サッカーの全国選手権に比べると、この女子サッカーの高校生の大会は世間からの注目度はまだ低いかも知れません。
しかし、思い返してみれば「なでしこジャパン」の愛称で親しまれているサッカー日本女子代表チームも、かつては男子代表チームの影に隠れて、誰にも知られないような存在でした。
それがオリンピックでの活躍やワールドカップでの優勝といった実績を積み重ねて、国民の間に認知されるようになったのです。
この女子サッカーの高校生大会も、将来はもっと注目されるようになるかも知れませんね。

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【全日本高校女子サッカー】2021年(決勝]見逃し配信