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春の高校バレー 2021 見逃し配信(春高バレー/決勝)1月10日動画ネット配信中継

春の高校バレー2021(春高バレー/決勝)見逃し配信1月10日動画ネット配信中継

2021年1月10日(日曜日)13時30分からフジテレビで『ジャパネット杯 春の高校バレー 男子決勝』が放送されます

放送地域にない、見れない方は(アンカーテキストをクリックすると初回~フル視聴できるリンクに飛びます)

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春の高校バレー2021(春高バレー/決勝)見逃し配信1月10日動画ネット配信中継/番組内容

男子決勝

インターハイ中止、国体が延期となる中、今年度高校バレー唯一の全国大会となった今年の春高バレー。特別な年の高校生の熱い想いをお伝えします!

春の高校バレー2021(春高バレー/決勝)見逃し配信1月10日動画ネット配信中継 キャスト

女子ベスト4の顔触れは、東九州龍谷高校(大分)、大阪国際滝井高校(大阪)、就実高校(岡山)、古川学園高校(宮城)

解説
山本隆弘 

コートサイド解説
川合俊一 

春高情熱ゲスト
高橋藍(日本体育大学) 

実況
中村光宏(フジテレビアナウンサー)

春の高校バレー2021(春高バレー/決勝)見逃し配信1月10日動画ネット配信中継ストーリー性

毎年楽しみな春の高校バレー。東京体育館で連日白熱の試合が繰り広げられていますね。インターハイが中止になったり、国体が延期になる中、今年で第73回を迎える歴史あるこの大会を今年も見ることができて幸せだと心から思います。出場する選手たちがどんな想いでモチベーションをキープして練習してきたのか計り知れません。そんな高校生のみんながこの大会に向ける意気込みは相当なものだと思います。そんなたくさんの想いの詰まった大会の決勝戦がいよいよ1月10日に全国ネットで放送されます。解説は身長159センチの世界最小のセッターと言われた竹下佳江さんとコートサイドから現在スポーツキャスターとしても活躍されている大林素子さんで行われます。身長182センチの大林さんと竹下さんさんの身長差は23センチもあるんですね。身長がモノを言うバレーボールの世界の第一線に輝いていた竹下さんの目に、出場する選手たちの姿はどんな風に映っているのでしょうね。今年の「ジャパネット杯春の高校バレー」を制するのは、長野の松本国際か兵庫の市立尼崎か、それとも宮城の仙台商か東京の駿台学園か…。どこのチームが勝ち上がってきてもおかしくない顔ぶれだと思います。全日本バレーボール高等学校選手権大会の頂点が決まる瞬間を絶対に見逃せません。

春の高校バレー2021(春高バレー/決勝)見逃し配信1月10日動画ネット配信中継 楽しみな点

楽しみなところは、春の高校バレー男子決勝が、観れる所です。
今回の大会は、感染問題もあり無観客になるという事で会場で応援できないもどかしさは、あると思いますが、テレビの前でみなさん応援していると思います。
第一回戦から戦い続けてようやく決勝戦まで勝ち抜いてきたのでどのチームも応援しています。
全国の高校から春高バレーに参加しているのでそこも注目ポイントです。
公式サイトで試合の日程表や出場校の学校紹介などもあるので大会の概要が、分かりますね。
トーナメントも紹介されているので今までの試合の流れも分かります。
注目ポイントは、バレースペシャルサポーターが、バレーボール日本代表の石川祐希選手という所です。
石川祐希選手も春高バレーに出場していた経験もあるのでコメントも熱いですね。
春の高校バレーといえばマスコットキャラクターのバボちゃんを思い浮かべます。
バボちゃんグッズもたくさんあるので楽しいですね。
春高バレーの決勝戦では、白熱した試合が、楽しみです。
準決勝では、2試合が、午後に行われるのでそこも注目ですね。
放送時間が、土日の午後なので試合の放送を観やすい時間帯ですね。
どのチームが、決勝で戦うのかテレビの前で応援したいです。

春の高校バレー2021(春高バレー/決勝)見逃し配信1月10日動画ネット配信中継 視聴者感想

ジャパネット杯 春の高校バレー 男子決勝が1月10日に行われます。いわゆる春高バレーと言われるバレーの甲子園のようなものです。
私自身バレーのクラブチームに通っていた経験があり、春高バレーといえば全バレープレイヤーの憧れの地、花舞台です。
今年はコロナの影響でなかなか練習が思うようにできなかったり、大会が無観客になったりと大変だったと思いますが、
選手たちには晴れ舞台を思いっきり楽しんで欲しいですね。
決勝前日1月9日に準決勝が行われ、決勝での対戦カードが決まります。まだ決勝進出高は決まっていませんが、兵庫出身の私としては市立尼崎を応援しています。
よくベスト4まで残ってくれた!それだけで拍手です。
翌日に決勝というハードなスケジュール、大変ですが頑張って実力を出して欲しいです。
個人的な見解ですが、女子はレシーブ力が試合を左右し、1点が決まるのに何回もボールが両チーム間を行き来するのですが、
男子は女子と比べて圧倒的なスピード展開が魅力だと思っています。力でねじ伏せるような強烈なアタックは本当に凄いです。
この大会から未来のプロプレイヤー、ひいてはオリンピックメダリストが誕生するかもしれません。
今年は無観客の分、テレビの前からいつも以上に全力で応援したいと思います。

まとめ

その中で、女子ベスト4の顔触れは、東九州龍谷高校(大分)、大阪国際滝井高校(大阪)、就実高校(岡山)、古川学園高校(宮城)です。この4校はいずれも女子バレーボール界で強豪として認識されており、過去に春の高校バレーで4校とも優勝経験があります。注目は、東九州龍谷高校と就実高校の2校です。東九州龍谷高校は前回大会のチャンピオンで、旧校名の扇城高校時代からの伝統校で、全日本メンバーも多数輩出しています。就実高校は2019年度のインターハイ覇者で、一時の不振から復活を果たしました。この時のインターハイ優勝は24年振りで3度目の優勝。春高バレーでも1981年以来の優勝を狙います。1月9日(土)に行われる準決勝では、東九州龍谷高校は大阪国際滝井高校と、就実高校は古川学園高校と、それぞれ対戦しますが、どちらも好ゲームになること間違いなし。ここを勝ち抜いて、1月10日(日)の決勝に駒を進めるのは、果たしてどの高校になるでしょうか?選手の皆さんには体調に気を付けて、悔いのない全力プレーを期待したいです。
春の高校バレーというのは色々と面白いことが起きやすいとも言われているのでそういう意味においては期待できる部分はあります。特に女子バレーということで、最近の女子バレーというのは女の子が可愛いという事もあったりしてそちらの面でも楽しめそうでちょっと嬉しいところです。どこが勝つのかという予想ですが個人的にはそれほどそれが重要だという感じはしていないです。何故かといいますと別にバレーボール自体が楽しいということになりますから、どこが勝つとかどこが負けるとかそういうことはあまり気にしないでいるというのが私のやり方です。そもそもあんまりどこが強いかということは知らないことでもあるからです。しかしながら、とにかく見ることは楽しみではあります。実際にその場でサーブなんかを受けた場合には恐ろしく怖いのでしようし、そして、見えることすらできないのでしょうが遠くから見るということで、どこにボールが入って誰が取ろうとしているのかみたいなこともしっかりと見られるというのが有難いところです。高校バレーというのはプロほどではないにせよ、やはりその強さというのは十分に楽しむことができるでしょうから、エキサイティングな試合が期待できそうです。

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